COMEL、デジタルサイネージとミニブログを連携した企画「夏フォトコンテストin九州」をスタート
「福岡街メディア」は、福岡市内のドラッグストア、商店街、コンビニエンスストア、駅、ショッピングモール、百貨店等に設置されている、液晶ディスプレイを使った街ナカメディア。本企画は「Timelog」に投稿された写真やテキストデータを、リアルタイムに「福岡街メディア」へ反映させるもので、企画の第1弾として「夏フォトコンテスト in九州」を開催する。7月1日〜9月30日の3か月間、毎月月末にコンテストの大賞を決定するもので、7月1日より開設された特設グループ「福岡街メディア」への投稿が審査対象となる。賞品は福岡ソフトバンクホークス観戦チケット(ホームゲーム/内野席・ペア)。
注目ニュース
ソフィアモバイルは22日より、AC電源不要で、乾電池により稼働するデジタルサイネージ端末「naniポ!」の受注を開始した。出荷は11月頃の予定。
NECは17日、フジテレビジョンに対し、顔認識技術を用いて顧客属性(性別・年齢層)に合わせた広告を電子ディスプレイに配信し広告価値測定まで行う「デジタルサイネージソリューション」を導入したことを発表...
ソフトバンクグループのCOMEL(コメル)は7月1日より、福岡の企業・地域団体と協力して、デジタルサイネージシステムを活用した地域密着型メディア「福岡街メディア」を開始する。
ソニーは30日より、「デジタルサイネージアドバタイジング(広告配信)サービス」を開始することを発表した。
NTTアイティは10日より、デジタルサイネージシステム「tenoripop(てのりぽっぷ)」の販売を開始する。
独ビジュモーションの3D映像技術に関する日本代理店であるVMJは5日に、世界最大となる65インチサイズの「業務用3D立体液晶ディスプレイ・システム」を発表した。
26日、ウィルコムは新しいスマートフォン端末「WILLCOM 03」を発表した。



























