ミクシィ、モバイル事業を拡大——組織変更を発表
ミクシィは、インターネットメディア事業とインターネット求人事業を2つの柱としていたが、インターネットメディア事業におけるモバイル分野の拡大に伴い、「モバイル企画部」を新設することになった。また、意思決定を迅速にすべく、社長室と経営管理部を統合し、経営管理本部も新設した。
なお、新しい組織図は以下のようになる。
注目ニュース
ミクシィが運営する携帯電話サービス「mixiモバイル」では20日より、無料ゲームコンテンツ「ピコピコmixi」(ピコミク)の提供を開始した。
18日、ミクシィは取締役人事について発表を行った。人事発表によれば、12月末日の予定で衛藤バタラ取締役が退任となる
9日、ミクシィは平成20年3月期の中間決算報告を行った。
ミクシィは2日、米・Googleが11月1日(現地時間)に発表したSNS情報参照の共通規格「Open Social」への賛同を表明した。
ソネットエンタテインメントは、 国内最大級のSNS作成サービス「So-net SNS(β版)」において、稼動中のSNS約1,500のサンプルを抽出して「SNS成長曲線」として4つのタイプに分類した。
日本最大のSNS「mixi」がサイトデザインをリニューアル。ユーザーページの「ホーム」で「最新動画」、「最新アルバム」がサムネイルで表示されるようになったほか、動画サイズも拡大された。























