犬・猫の鳴き声は、AIでどう「翻訳」される?PettiChat、Makuake公開10時間で100万円突破 - PR TIMES|RBB TODAY
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犬・猫の鳴き声は、AIでどう「翻訳」される?PettiChat、Makuake公開10時間で100万円突破

約27gの首輪装着型AIペット翻訳機。鳴き声から気分や欲求を推測して日本語に。人からペットへの音声再生にも対応し、Makuake購入分は月額利用料不要。




AIペット翻訳機「PettiChat(ペティチャット)」が、Makuakeでのプロジェクト公開初日、10時間以内に応援購入総額100万円を突破したことをお知らせします。
PettiChatは、約27.2gの本体を首輪に取り付け、犬・猫の鳴き声から気分や欲求をAIで推測し、日本語のメッセージで伝えるデバイスです。



さらに、飼い主の言葉をもとにペット向けの音声を再生する機能にも対応。ペットからの発声を受け取るだけでなく、人からも音で働きかけるコミュニケーションを楽しめます。



▼Makuakeプロジェクトページ
https://www.makuake.com/project/pettichat/

「今の声、何だったんだろう?」を、その場で確かめる
ごはんを用意しているとき、こちらを見て鳴く愛猫。
遊びをやめると、そばに来て吠える愛犬。
「おなかがすいているのかな」
「もっと遊びたいのかな」
そんな日常の疑問に、AIの予想という新しい手がかりを加えるのがPettiChatです。
本体が鳴き声を検知し、専用アプリに推測内容を表示。メーカーが公表する応答時間は約1.2秒です。鳴いた直後の様子とメッセージを見比べながら、表情やしぐさ、その場の状況に目を向ける使い方を提案します。




「今、どこにいる?」にも応える。位置確認とBluetoothで、ペット探しをサポート
いつもの場所にいない。呼んでも姿が見えない。
そんなときに、探すための手がかりをスマートフォンで確認できるよう、PettiChatは位置情報の確認と、近くにいるペットを探す機能を備えています。

約2年の開発。鳴き声と行動の関係を、学習用データに
メーカーによると、開発では約2年にわたり、獣医師やボランティアの協力を得て、ペットの行動映像と音声データを収集しました。
学習用データの作成では、映像に映るしぐさや行動と、そのときの音声を照合して情報を付与。鳴き声だけを切り離して扱うのではなく、その場の状況との関係を学習に活用するための取り組みを重ねています。

Makuakeで先行販売中。購入後の月額利用料は不要
Makuakeで応援購入いただいたPettiChatは、双方向コミュニケーション、位置情報の確認、ソフトウェアアップデートなどの主要機能を、追加の月額料金やサブスクリプション契約なしで利用できます。
今すぐ確認

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