開発の全工程をAIで自動化する「SOPPRA AGI シリーズ」、「DX総合EXPO 2026」(幕張メッセ)に出展
本日よりブース訪問予約の受付を開始。ご予約のうえご来場いただいた方に、もれなく1,500円分のAmazonギフトカードを進呈します。

ソプラ株式会社(本社:大阪府大阪市/代表取締役:白川 基光)は、2026年7月22日(水)~24日(金)に幕張メッセで開催される「DX総合EXPO 2026」に出展いたします(ブース:S23-06/7ホール)。あわせて2026年6月17日より、ブース訪問予約の受付を開始しました。
会場では、要件定義から保守まで開発ライフサイクルの全工程をAIで自動化する統合プラットフォーム「SOPPRA AGI シリーズ」の5サービスを実機公開し、デモンストレーションとハンズオン体験をご提供します。
出展の背景
国内のシステム開発現場では、レガシーシステムのブラックボックス化、開発スピードと事業要求の乖離、設計書とコードの不整合、IT人材不足といった課題が深刻化しています。生成AIの活用が進む一方で、「試したが、大規模・基幹開発の現場では使えなかった」という声も少なくありません。ソプラは、40年以上にわたるエンタープライズ開発の実績を結集し、設計書を中心に据えた独自AIエンジン「AIeS」により、本番運用に耐える品質で開発全工程の自動化を実現します。
「SOPPRA AGI シリーズ」5サービス
- DocumentAGI:会議音声・議事録から要件定義書・設計書を自動生成。会議終了直後に初版が完成。
- CodeAGI:設計書からソースコードを自動生成。1機能あたり約3分、自動生成精度70~90%。COBOL/Java/Pythonを含むすべての言語に対応。
- TestAGI:テスト実行~エラー解析~修正までをAIが自律ループし、実装から単体テストまでを一気通貫で支援。
- ReverseAGI:設計書のない既存システムを解析し、設計書を自動生成(5,000ファイル・150機能を5日で解析した実績)。
- EnhanceAGI:設計書とコードを双方向で自動同期し、継続改修サイクルを加速。
大手通信会社の基幹システムでは、CodeAGIにより約3,700本のプログラム生成実績があるほか、開発工数を最大90%削減した事例もあります。

ブースで体験できること
- 毎時開催のデモセッション(4パターンを交互に実施、3日間で計24セッション)
- 12台の体験端末によるハンズオン(各サービスを実際の業務シナリオで操作)
- 事前訪問予約者向けの特別セッション(各日10名まで・専用商談スペースでのご相談)
ブース訪問予約の受付を開始/ご来場特典
本日より、専用予約ページにてブース訪問予約の受付を開始しました。事前予約のうえご来場いただいた方には、もれなく特典を進呈します。
ご予約・ご来場で、もれなく1,500円分のAmazonギフトカードを進呈!
プロモーションコード:uuzww8hj5
ご登録(マイページ)の「プロモーションコード(任意)」欄に上記コードをご入力ください。
▶ ブース訪問予約はこちら: https://expo.bizcrew.jp/event/15429/module/booth/410570/433284
▶ 出展特設サイト: https://www.soppradx.com/news/dx-expo-2026/
※訪問予約におけるキャンペーンは展示会実行委員会(エバーリッジ株式会社)による提供です。本キャンペーンに関するお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。展示会実行([email protected])までご連絡ください。細則:Amazon.co.jp/gc-legal
※フリーアドレス、携帯キャリアやプロバイダなどの個人アドレスでのお申込みは特典対象外となります。
開催概要

会社概要

本件に関するお問い合わせ
ソプラ株式会社 担当:白川 高嗣
TEL:03-6810-0205
Email:[email protected]
Web:https://soppradx.com
※記載の数値・実績は当社調べおよび導入事例に基づくものです。
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