東大 松尾研発スタートアップ Portus AI、「広告運用代行サービス」の無料モニターを募集。AIスタートアップが大手広告代理店レベルの運用代行を広く提供できる理由とは? - PR TIMES|RBB TODAY
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東大 松尾研発スタートアップ Portus AI、「広告運用代行サービス」の無料モニターを募集。AIスタートアップが大手広告代理店レベルの運用代行を広く提供できる理由とは?

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AIスタートアップがなぜデジタル広告の代理業務を開始するのか




Portus AI(以下、「当社」)は日本のAI会社としてほとんど前例のない「デジタル広告の代理業務」を開始いたします。大手広告代理店レベルの広告運用代行を広く提供できる背景には、当社で独自に開発したAIの存在があります。

当社は、数多くの広告運用の専門家の知見を十分に踏まえつつ、GoogleやMetaの広告運用を自律的に行うAIを独自に開発しました。当社の運用担当者は、必要に応じてAIの動作に「承認」や「指示出し」を行い、安全な運用体制を確保します。

これにより、より少ないリソースで質の良い広告運用代行を行うことが可能になりました。

当社が注目した「中小企業における広告運用の課題」

当社は中小企業を中心に運用代行業務を展開します。
その理由を、中小企業のデジタル広告運用の大きな課題をもとに、ご説明いたします。





広告代理店に任せるケースでは、(特に月額予算が小さい場合)運用を後回しにされることが多々あります。連絡は月1回のレポートのみ。担当者によって運用品質がばらつく「担当者ガチャ」も慢性的な問題です。

自社で運用するケースでは、担当者の専門知識が乏しく予算を無駄にするリスクが高く、予算を大幅に失う可能性があります。

上記の課題を解決すべく、自社のAIを活用しながら、中小企業の方向けに高品質の広告運用代行を広くご提供できるようにいたしました。

実際の運用成果


※数字は一例であり、成果を保証するものではございません。

弊社の広告運用担当者は自社AIにより業務時間の70%以上が削減され、より高付加価値の仕事に手をつけています。人力で運用していた時の数値と比較しても、上記のような数値成果がでています。

現在、無料モニターを募集しております!

この度は、リリース記念&サービス向上目的で、期間限定で50社まで「デジタル広告運用代行(※)」を無償でご提供いたします。
※ 現在対象となるのはGoogle ads, Metaのリスティング広告(検索広告)でございます。

定員に達し次第終了いたしますので、以下の申込フォームよりお早めにご登録ください!
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Portus AI株式会社
代表者:CEO 渡邉 一功
所在地:東京都文京区本郷六丁目25番14号 宗文館ビル3階
設立:2023年12月13日
会社HP:https://www.portus-ai.co.jp/

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