
株式会社タジク(代表取締役社長 田中義弘、以下 taziku)は、2026年3月10日(火)にオンライン開催される株式会社日テレHR総合研究所主催のウェビナー「淘汰か、進化か。広告の仕事はなくなる?AI時代に生き残るために必要なこと Presented by AI使えるスタッフさん」に、代表取締役 田中義弘が登壇することをお知らせいたします。
本ウェビナーは、生成AIの進化によって大きな変革期を迎える広告業界をテーマに、第一線で活躍するプロフェッショナルが集い、AIとの共存・進化の道筋を多角的に議論するオンラインイベントです。
■セミナー概要
日時:2026年3月10日(火)18:00~20:00
会場:オンライン開催(Zoom)
参加申込URL:https://ai-staff.ntv-hr.com/webinar/260310/
参加費:無料(事前申し込み制)
主催:株式会社日テレHR総合研究所
参加特典・アーカイブ配信あり(当日参加できない方も後日視聴可能)
■講演テーマ
淘汰か、進化か。広告の仕事はなくなる?
AI時代に生き残るために必要なこと
■講演内容
生成AIの急速な進化により、広告クリエイティブの制作プロセスは大きな転換点を迎えています。
「AIに仕事を奪われるのではないか」という不安が広がる一方で、AIを活用することで飛躍的に成果を伸ばす企業・クリエイターも現れています。
本セッションでは、
・広告業界が直面しているリアルな変化
・最新AIツールの実演デモおよびアウトプット評価
・AI導入による制作フロー改革の具体例
・AI時代に求められる新しい広告制作組織論
・AI BPOサービス「AI使えるスタッフさん」という新たな選択肢
について、実践的な視点から解説いたします。
■タイムテーブル
18:00-18:05
オープニング・趣旨説明
18:05-18:20
Session 1「広告業界はAIで大きく変わる」
18:20-18:40
Session 2「AIは敵か味方か|最新AI実例紹介」
18:40-19:00
Session 3「AI時代に生き残る新・広告制作組織論」
19:00-19:10
Session 4「AI使えるスタッフさんのご紹介」
19:10-19:25
Q&A
19:25-19:30
クロージング・特典案内
(最大20:00終了予定)
■登壇者
中村 博行(株式会社日テレHR総合研究所 代表取締役)
日本テレビ放送網入社。「とんねるずの生ダラ」総合演出、「笑点」50周年、「24時間テレビマラソン」等を手がける。番組制作チームのマネジメントから組織の成功法則を研究し、人材開発育成事業を社内起業。慶應大学院SDM研究所・前野隆司教授監修のもと独自メソッドを確立。
牧野 圭太(DE Inc. 共同代表)
博報堂(2009-2015)、文鳥社(2015-)、カラス(2016-2020)、2021年からDE Inc. (DE="脱"がテーマです)。著書「広告がなくなる日」発売中。#from_outlandというメルマガやってます。文鳥文庫 店長。酒屋「花」、コーヒー「烏」を渋谷桜ヶ丘に創業。
田中 義弘(株式会社タジク 代表取締役)
連続起業家兼クリエイティブディレクター。アイデアクラウドを設立しAR・VR・メタバース事業を牽引し、M&A後に退任。株式会社tazikuを創業。Exit経験を持つ経営者の視点と現場を知るクリエイターの技術力で、AI活用の新規事業開発やDX支援を推進。
■株式会社tazikuについて
taziku(タジク)は、東京・名古屋を拠点に活動するクリエイティブスタジオです。
AI・生成AI・LLMなどの最先端技術を活用し、従来の枠組みにとらわれない新しい表現・体験を創出。BtoB/BtoCを問わず幅広い領域でAI活用を推進し、クリエイターがより創造的活動に没頭できる社会の実現を目指しています。
URL:https://taziku.co.jp/
■本プレスリリースに関するお問い合わせ先
株式会社taziku(タジク)
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-19-15 宮益坂ビルディング609
URL:https://taziku.co.jp/
お問い合わせ:https://taziku.co.jp/contact
※本リリースに記載の商標は各社の商標です。
※記載内容は発表日時点の情報であり、予告なく変更となる場合があります。ご了承ください。
配信元企業:株式会社タジク
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