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RIIZE脱退のスンハン、新AL『Glow』でカムバックへ!“ダンスミュージックの集大成”に高まる期待

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RIIZE脱退のスンハン、新AL『Glow』でカムバックへ!“ダンスミュージックの集大成”に高まる期待
  • RIIZE脱退のスンハン、新AL『Glow』でカムバックへ!“ダンスミュージックの集大成”に高まる期待

元RIIZEのスンハンが、ダンスミュージックの集大成を携えてカムバックする。

スンハンは、4月27日にリリースされる初のミニアルバム『Glow』を通じて新しいダンサーたちとのタッグを予告しており、ファンの期待が高まっている。

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スンハンは、自身の最大の強みであるパフォーマンスを最大限に引き出すために、アーティストブランド「XngHan&Xoul」を立ち上げた。今回の新譜は、そのコンセプトにふさわしいダンサブルな音楽で構成されている。

スンハン
(写真=SMエンターテインメント)スンハン

所属事務所SMエンターテインメントは「『Glow』は、幅広いEDMを基盤としたダンサブルな楽曲で構成されている。ポップハウスジャンルのタイトル曲『Glow』について、スンハン自身も『聴いた瞬間に“内なるダンス”を呼び覚ますほど盛り上がる曲』だと紹介しており、期待を高めている」と伝えた。

タイトル曲『Glow』のパフォーマンスは、「光」をコンセプトにしている。想像上の光を灯して見つめたり、手で掴むような繊細な動作で構成されているほか、ポストコーラス部分の「Taste that」という歌詞に合わせたポイントジェスチャー、そしてパワフルなダンスブレイクも盛り込まれており、見どころ満載だ。

さらに、甘美なピアノの旋律から始まり、ダンスミュージックへと転換するハウスナンバーの『Dancing Anyway』や、幻想的なイントロとリズミカルなサウンドでジャンルの境界を自在に行き来する楽曲『Lovin' On Me』、ゆっくりと燃え上がった炎が四方に広がるように続くアップテンポなフューチャーディスコソング『Light The Fire』、アフロビートをベースにしたミディアムテンポのポップナンバー『Wishlist』など、多彩な魅力が詰まった楽曲が収録されている。

なお、スンハンはアルバム発売前日の4月26日にソウル・XSCALAで計2回のファンミーティングを開催し、ファンと交流する予定だ。

(記事提供=OSEN)

◇スンハン プロフィール

2003年10月2日生まれ。本名ホン・スンハン。2023年9月に7人組ボーイズグループRIIZEのメンバーとしてデビュー。しかしその直前から、私生活の問題が指摘されるようになり、同年11月には活動を無期限で中断することに。2024年10月11日にRIIZEへの復帰が発表されたものの、多くのファンから反対の声が上がり、わずか2日後に正式なグループ脱退が発表された。脱退後は、自身のアーティストブランド「XngHan&Xoul」を立ち上げ、2025年7月に1stシングル『Waste No Time』をリリースしソロデビューを果たした。

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