2007年2月のICタグニュース | RBB TODAY
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2007年2月のICタグに関するニュース一覧

NTTCom、伊勢丹新宿店にて電子タグによるマーケティング情報管理の実証実験 画像
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NTTCom、伊勢丹新宿店にて電子タグによるマーケティング情報管理の実証実験

 NTTコミュニケーションズ(NTTCom)は28日、商品に取り付けた電子タグを利用して、流通の各段階でメーカー、店舗、および消費者に最適な情報を、セキュリティを確保したIPv6ネットワーク上で個別に提供する情報管理技術の実証実験を実施すると発表した。

大分トリニータ、シーズンパスにICタグチケットを導入 画像
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大分トリニータ、シーズンパスにICタグチケットを導入

 サッカー・Jリーグ「大分トリニータ」を経営する大分フットボールクラブは27日、2007年のJリーグ公式戦ホームゲームが観戦できるシーズンパスに、凸版印刷のICタグチケットを導入すると発表した。ICタグチケットの発行枚数は約8,000枚。

オムロン、国内メーカーとしては初となる韓国向けUUH帯RFIDリーダライター 画像
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オムロン、国内メーカーとしては初となる韓国向けUUH帯RFIDリーダライター

 オムロンは22日、韓国の電波法に対応したUHF帯RFIDリーダライター「V750-BA50D04-KR」とアンテナ「V740-HS01CA」を28日より出荷すると発表した。価格はいずれもオープン。

凸版印刷、ICタグで引き合い情報を効率的に収集可能な商談支援システムを開発 画像
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凸版印刷、ICタグで引き合い情報を効率的に収集可能な商談支援システムを開発

 凸版印刷とワイズ・ラブは21日、ICタグを活用した「商談支援システム」を共同開発したと発表した。凸版印刷はICタグと機器の提供を行い、ワイズ・ラブがシステムの開発を担当した。

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