pixiv、月間ページビュー1億突破!
2008年1月の時点で月間ページビュー5,000万、ユーザー数6万人だったものが、3か月ほどでページビュー、ユーザー数ともに倍増したことになる。
また、同日より「パーソナルタグ機能」を実装しサービスを開始している。この機能は、ユーザーのプロフィールページにタグをつけることで、同じタグどうしのユーザーとリンクしたりpixivでのイベントや企画ごとにチームやコミュニティを形成するためのものだ。一般的なSNSのグループやコミュニティの概念だが、グループという枠組みにユーザーを登録するという明確な区分ではなく、タグによるダイナミックで柔軟性の高いリンクを実現できる。
今後は、海外からのアクセスや投稿が増える中、UIの多言語化と、モバイル版のリリースを予定しているという。
注目ニュース
18日、pixivのユーザー数が10万人を突破したことを受け、開発者とサイトの運営者にそもそもpixivを始めた経緯やコンセプトについて聞いてみた。
イラスト特化型SNS「pixiv」は、開設以来順調に登録ユーザー数を伸ばしているが、最近ではユーザー主導の投稿企画が人気を呼んでいるという。
24日、イラストを投稿するSNSサイトpixiv(ピクシブ)を運営するクルークは、会員数が6万人を突破したことを発表した。
7日、クルークは同社が運営するイラストを投稿、共有するSNSサイト「pixiv(ピクシブ)」のユーザー数が5万人を突破したことを発表した。
クルークが運営・開発するイラスト投稿・共有SNS「pixiv(ピクシブ)」では26日より、「お正月企画」を開始した。お正月や干支にちなんだイラストのみの特設ページを設け、ランキングを公開する。
クルークは19日に、同社が運営・開発するイラスト投稿・共有SNS「pixiv(ピクシブ)」において、デザインリニューアルを行ったことを発表した。
クルークが運営・開発するイラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」では3日より、クリスマス特設ページ「pixiv Xmas」を開設、イラストの募集を開始した。
クルークは8日、イラストを投稿・共有するコミュニケーションサービス「pixiv(ピクシブ)」の会員数について、3万人を突破したことを発表した。9月10日の公開から2か月足らずでの達成となった。
クルークは15日、イラスト共有サービス「pixiv(ピクシブ)」の利用者について、2万ユーザ・1日160万PVを突破したことを発表した。
イラスト投稿・共有SNSの「pixiv」は1日、9月10日の運営開始から約20日間で会員数が1万人を突破したことを発表した。
自分で書いた絵やイラストをアップロードすることにより、イラストに興味がある人たちが気軽にコミュニケーションしあえるWebサービス「pixiv(ピクシブ)」が13日にオープンした。
































