『気づいたときには手遅れ?工事データをタイムリーに活用し、迅速な意思決定につなげるには』というテーマのウェビナーを開催 - PR TIMES|RBB TODAY
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『気づいたときには手遅れ?工事データをタイムリーに活用し、迅速な意思決定につなげるには』というテーマのウェビナーを開催

マジセミ株式会社は「気づいたときには手遅れ?工事データをタイムリーに活用し、迅速な意思決定につなげるには」というテーマのウェビナーを開催します。




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■ 工事データをタイムリーに活用できず、迅速な意思決定が難しい
建設・修繕業務では、工事ごとの原価や進捗などのデータがExcelや基幹システム、部門別の管理表に分散し、最新状況をまとめるのに時間がかかりがちです。必要な情報を把握するまでに時間がかかるため、現場や管理部門、経営層が状況をタイムリーに共有し、迅速な判断を行うことが難しくなるケースも少なくありません。特に複数の工事を並行して管理していると、すべてを同じ深さで確認するのは難しく、注意すべき工事の見極めが担当者の経験や勘に頼りがちです。
工事データを迅速な意思決定につなげるには、現場と経営が共通のデータをタイムリーに活用できる環境が欠かせません。


■ データを可視化しても、意思決定につながる分析が難しい
工事データを確認できる状態になっていても、どの指標に着目すれば工事の状況を適切に把握し、迅速な意思決定につなげられるのかが明確でなければ、データを十分に活用することはできません。原価率や進捗率を個別に見るだけでは、優先して対応すべき案件や、状況の変化に影響している要因を見つけにくい場合もあります。また、会議で数字を確認するだけでは、次に取るべきアクションや対応の優先順位を判断することは容易ではありません。
データを「見るだけ」で終わらせず、必要な情報をタイムリーに把握し、状況を分析して次のアクションにつなげるためには、どのデータに着目すべきかを理解するとともに、それらを効率的に把握・分析する方法を知ることが重要です。

■ ダッシュボードとAIチャットで、工事データを迅速な意思決定につなげる
本セミナーでは、工事データをタイムリーに活用し、迅速な意思決定につなげるために、確認すべきデータや、その活用の進め方について解説します。
また、建設業向けのサンプルデータを用いたDomo Insightのハンズオンも実施予定です。ダッシュボードやAIチャットを実際に操作し、必要な情報を素早く把握し、工事の状況を多角的に分析しながら、次のアクションを検討する一連の流れをご体験いただけます。さらに、Domo Insightの活用イメージだけでなく、利用の始め方や、自社のデータ活用を推進するための進め方についてもご紹介します。工事データを日々の業務や意思決定に活かしたいとお考えの方は、ぜひご参加ください。


■主催・共催
NDIソリューションズ株式会社

■協力
マジセミ株式会社


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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。

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マジセミ株式会社
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