【ゴッパ合同会社】落下や圧迫から守る耐衝撃ハードシェル採用、耐熱800℃、「モバイルバッテリー 燃えにくいケース ハードタイプ」2026年6月11日よりAmazonで一般販売開始 - PR TIMES|RBB TODAY
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【ゴッパ合同会社】落下や圧迫から守る耐衝撃ハードシェル採用、耐熱800℃、「モバイルバッテリー 燃えにくいケース ハードタイプ」2026年6月11日よりAmazonで一般販売開始

耐衝撃性に優れたハードシェル構造を採用した「モバイルバッテリー 燃えにくい(難燃)ケース ハードタイプ(型番:EG-FR20H)」を2026年6月11日よりAmazonにて一般販売開始

 ゴッパ合同会社(所在地:東京都中央区、代表:九鬼 隆則)は、「毎日持ち歩く防災」をコンセプトとした「モバイルバッテリー用 燃えにくいケース」シリーズの新モデルとして、耐衝撃性に優れたハードシェル構造を採用した「モバイルバッテリー 燃えにくい(難燃)ケース ハードタイプ(型番:EG-FR20H)」を2026年6月11日よりAmazonにて一般販売を開始いたします。


モバイルバッテリー 燃えにくい(難燃)ケース ハードタイプ(型番:EG-FR20H)


■ 開発背景

 リチウムイオン電池搭載製品は、不具合や劣化をきっかけに発煙・発火へ至る可能性があるため注意が必要です。東京消防庁の公開情報では、令和5年中の用途別火災状況において「モバイルバッテリー」が最多となっています。※1

 こうした状況を受け、「万一」への備えを“特別な防災”ではなく“毎日の持ち物”として自然に取り入れられることを目指して開発した「モバイルバッテリー用 燃えにくいケース」シリーズに、外装の衝撃保護性能を高めたハードケースタイプの新モデル「モバイルバッテリー 燃えにくいケース ハードタイプ」が加わりました。

製品特徴

 本製品は、モバイルバッテリーの発熱・発火など万一の事故による被害の抑制を目的とした、毎日持ち歩ける防災対策アイテムです。外層にシリコンコートとガラス繊維布、内層に硬質EVAと難燃布を重ねた4層構造により、炎や熱の拡散を抑える設計を採用しています。さらに、EVA素材のセミハードシェル構造で、カバンの中での圧迫や落下時の衝撃からモバイルバッテリーを保護。開閉部にも耐火ファスナーを採用し、開口部からの熱の伝わりを抑える設計としました。ケース内側にはケーブル類の収納に便利なポケットを備え、モバイルバッテリーと充電ケーブルをまとめて持ち運べます。また金属素材を一切使用していないため、MagSafeおよびQi/Qi2などの各ワイヤレス充電規格に対応するモバイルバッテリーを収納しても、誤動作することなく安心してご利用いただけます(特許出願中)。

 「毎日持ち歩く防災」をテーマに、普段使いを意識したスタイリッシュなデザインと、出し入れしやすく型崩れしにくいハードケースならではの使い勝手を両立。肌触りの良いシリコンコートには撥水機能を持たせ、カラーはブラック、グレーの2色を用意しました。モバイルバッテリーの収納や保管用ケースとしても、外出時の持ち歩き用ガジェットポーチとしても幅広く活用できます。


■ モバイルバッテリー 燃えにくいケース ハードタイプEG-FR20H


ブラック

グレー




■ 製品仕様



■ Amazon商品ページ

ブラック(EG-FR20H/BKM-B)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0H45286ZL

グレー(EG-FR20H/GYBM-B)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0H45F546K

■ 出典

※1:東京消防庁「リチウムイオン電池搭載製品からの出火が過去最多~充電中以外の火災にも注意!~」報道発表資料(令和6年7月12日)。令和5年の数値は速報値。
https://www.tfd.metro.tokyo.lg.jp/content/000042919.pdf

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