AIが導く 資産運用の最適解。AIを活用した投資信託「ROBOPROファンド」純資産総額4,000億円を突破 - PR TIMES|RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

AIが導く 資産運用の最適解。AIを活用した投資信託「ROBOPROファンド」純資産総額4,000億円を突破




SBI岡三アセットマネジメント株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:塩川克史)は、AIを活用した投資信託「ROBOPROファンド」(以下、「当ファンド」)の純資産総額が、2026年5月11日に4,000億円を突破したことをお知らせいたします。
当ファンドは、2026年4月1日に純資産総額3,500億円を突破して以降、約1ヵ月で4,000億円に到達しました。
基準価額は2026年5月11日現在で15,476円(分配金お支払い後)となっており、設定来のトータルリターンは約+63.4%となっています(設定来の累計分配金:700円)。

■設定から4,000億円突破までの基準価額の推移

※基準価額は1万口当たり、年率1.562%(税抜1.42%)の信託報酬控除後です。 ※分配金再投資基準価額は、分配金(税引前)を分配時に再投資したものとみなして計算したものです。 ※グラフは過去の実績であり、将来の運用成果を示唆または保証するものではありません。

良好なパフォーマンスを背景に資金流入が継続
QUICK資産運用研究所のデータによると、当ファンドは2026年4月の国内公募追加型株式投信のバランス型ファンドにおいて、月間資金流入額ランキングで第1位となりました。当ファンドはAIを活用し市場環境に応じて機動的に資産配分を行う点に特徴があり、良好なパフォーマンスを背景に資金流入が継続しています。

4月の月間資金流入額ランキング (バランス型ファンド)

※期間:2026年4月月間 ※対象は国内公募の追加型株式投信(ETF、ラップ・SMA専用、DC専用、限定追加型を除く)のうちQUICK分類がバランス型のファンド(2026年4月末時点:768本)。月間資金流入額は推計値(小数点第1位を四捨五入)。 (出所)QUICK資産運用研究所

AI予測を活用した機動的な資産配分
当ファンドは、「AIが導く 資産運用の最適解。」をブランドコンセプトに掲げています。AIがマーケットデータを分析し、投資対象8資産の期待リターンを予測しながら、人による判断を介さず、AI予測と金融工学理論に基づき資産配分を決定しています。マーケットに応じて原則毎月リバランスを行うほか、相場急変時には臨時リバランスを実施するなど、機動的な資産配分を行っています。

■AIを活用した資産配分のイメージ


2026年1-3月期には、中東情勢の悪化や資源価格の上昇など、市場環境の不確実性が高まるなか、金の組入比率を機動的に調整するなど、環境変化に応じた運用を行いました。
今後も、AIを活用した機動的な資産配分を通じて、お客様の中長期的な資産形成に貢献してまいります。



<投資リスク・費用等については下記リンクをご参照ください>
https://www.sbiokasan-am.co.jp/fund/553175/

<取扱い販売会社については下記リンクをご参照ください>
https://www.sbiokasan-am.co.jp/fund/553175/sales#ancFund
投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資信託は預貯金と異なります。投資信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者の皆様に帰属します。
ファンドは、国内外の株式、国内外の債券、国内外の不動産投資信託証券、コモディティ等値動きのある有価証券等に投資しますので、組入れた有価証券等の価格の下落等の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資しますので、為替相場の変動により損失を被ることがあります。
本資料に掲載されている運用実績は過去のものであり、将来の運用成果を保証するものではありません。また、税金、手数料等を考慮しておりません。
購入の申込みに当たっては、「投資信託説明書(交付目論見書)」及び「契約締結前交付書面」又は「目論見書補完書面」を十分にお読みいただき、投資判断は、お客様ご自身で行っていただきますようお願いいたします。

■金融商品取引法等に係る表示
SBI岡三アセットマネジメント株式会社
商号等 SBI岡三アセットマネジメント株式会社
登録番号 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第370号
加入協会 一般社団法人 資産運用業協会

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
page top