【4月8日から3日間】AIインフラはどう構築すべきか?NVIDIAパートナーがエッジからデータセンターまで最新構成と実装事例を公開 - PR TIMES|RBB TODAY
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【4月8日から3日間】AIインフラはどう構築すべきか?NVIDIAパートナーがエッジからデータセンターまで最新構成と実装事例を公開

顔認識・ロボティクス・AIファクトリーまで、AI活用の全体像が分かる特別セッション

RX Japan合同会社(本社:東京都中央区、代表執行役員社長:田中岳志)は、2026年4月8日(水)~10日(金)に東京ビッグサイトで開催する「Japan IT Week【春】2026」にて、NVIDIAパートナー企業が登壇するオープンセミナー「NVIDIAパートナーによる最新技術セッション」を開催します。
■背景:生成AIの成否は「AIインフラ」で決まる時代へ
生成AIの活用がPoC(概念実証)から本格導入へと進む中、企業の課題は「どう使うか」から「どう支えるか」へと変化しています。
GPUサーバーやデータセンターだけでなく、エッジAIや産業用途まで含めた“AIインフラ(AIを現場で動かすための基盤)”の設計が、成果を左右する重要な要素となっています。
本セッションでは、NVIDIAの戦略的パートナーであるASUS、MSI、ADLINK、Advantechなどが登壇し、AIインフラの全体像と、実際の現場での活用事例・構成を解説します。
■本セッションの見どころ(3日間で分かるAIインフラの全体像)
本セッションは、AI導入の流れに沿って構成されており、データセンターからエッジ、産業応用までを一貫して理解できます。
● Day1:AIの可能性と全体像(4月8日)
・NVIDIA DGX/MGXなど最新AIサーバーの解説
・Jetsonを活用した顔認識・熊検知などの実装事例
・Vision AI・ロボティクスの最新動向

● Day2:インフラ設計とエッジ連携(4月9日)
・AIデータセンターの進化とサーバー統合
・産業向けエッジAI(ASUS IoT)の活用

● Day3:導入・運用・コスト最適化(4月10日)
・Embedded AIによるTCO削減
・産業用PC・Jetsonベース製品の活用

■本セッションで得られること
- AIインフラ(データセンター~エッジ)の全体像
- GPUサーバー/Jetsonなどの構成・選定の考え方
- 実際の現場で動いているAI活用事例
- 導入後の運用・コスト最適化のポイント


■対象
- 情報システム部門・インフラ担当
- AI導入/DX推進プロジェクト担当者
- 製造業・社会インフラ分野でAI活用を検討している方
- エッジAI・組込み開発に関心のある技術者

セミナー詳細はこちら

本セミナーの内容は、会場でしか聞けない限定情報も含まれており、生成AI導入を検討する企業にとって必見の内容となっています。セミナー聴講には、来場登録が必要です。

★来場登録(無料)はこちら

■開催概要
【オープンセミナー概要】
名称: NVIDIAパートナーによる最新技術セッション(Japan IT Week【春】 2026内)
会期: 2026年4月8日(水)~10日(金)
会場: 東京ビッグサイト 西展示棟 3ホール
【展示会全体概要】
Japan IT Weekは、日本最大級のシステム開発・運用・保守に関する総合展です。
総称: Japan IT Week【春】 2026
同時開催: Japan DX Week/営業・デジタルマーケティング Week/EC・店舗 Week
会期:2026年4月8日(水)~10日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト
主催: RX Japan合同会社
公式HP: https://www.japan-it.jp/hub/ja-jp.html

【本件に関するお問い合わせ先】
主催者:RX Japan合同会社 Japan IT Week事務局
〒104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー11階
TEL:03-6739-4104 MAIL:[email protected]


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