長期滞留型USV(無人水上艇)実現に向け重要なマイルストンを達成 夜間密漁監視に向けた技術開発・実証を目的とし、連続12時間の夜間連続運航を実施し成功しました。引き続き長期連続運航技術の開発を進め、密漁監視含む海洋課題の解決に貢献してまいります。 詳細リリース内容は以下よりダウンロード下さい。 d165174-8-f735ff0a4ccaa4eaa06344b276a91429.pdf 日本経済新聞 記事企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ