「キッチンで選ばれる部屋」をコンセプトにデザイン強化、 コンパクトキッチン「コルティ」をリニューアルし、10月6日受注開始 - DreamNews|RBB TODAY
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「キッチンで選ばれる部屋」をコンセプトにデザイン強化、 コンパクトキッチン「コルティ」をリニューアルし、10月6日受注開始

クリナップ(本社:東京都荒川区 代表取締役 社長執行役員:藤原 亨)は、マンション、アパートなどの賃貸物件や戸建て住宅等の新築・リフォームに広く対応するコンパクトキッチン「コルティ」をリニューアルし、10月6日より受注開始します。

新コルティのコンセプトは、「キッチンで選ばれる部屋」の実現です。リビングのインテリアと美しく調和する洗練された色柄やデザインのバリエーションを豊富に揃え、Web サイトでの“写真映え”を通じて、入居希望者への訴求力をアップ。壁面を有効活用できる棚やマグネット対応パネルなどにより収納力を高め、「コンパクトだけれど使いやすい」という魅力をビジュアルで伝えます。

詳細はホームページをご確認ください。ホームページではビジネスパートナー向けに簡易見積もりが出力できる「コルティビジネスサポート」ページも公開しています。

●コルティ(商品ページ)URL:https://cleanup.jp/kitchen/colty/

●コルティ(ビジネスサポートページ)URL:https://cleanup.jp/kitchen/colty/business/



■軽やかですっきりとしたキッチンを演出する「ワークトップスリムタイプ」が登場

業界に先駆けて、「ワークトップスリムタイプ」をコンパクトキッチンに採用。薄型のワークトップがキッチン全体の印象をスタイリッシュに演出します。あわせて、スリムタイプのワークトップと相性のよい、薄型の取手「スリムハンドル」もラインナップし、扉のデザインを引き立てます。








■スタイリッシュで、コンパクトな「縦型 2 口加熱機器」(ガスコンロ/IH クッキングヒーター)を導入

狭い調理スペースを生かせる、スタイリッシュな省スペース加熱機器2機種を新たに導入。縦型2口タイプなので、使い勝手はそのままに、小さい間口でも作業スペースを確保できます。

(写真は縦型2口ガスコンロ)








■食器や調理器具の出し入れがしやすい「フレーミーシェルフ」で作業効率・収納力をアップ

日常使いの食器や日用品などを、手の届きやすい場所に収納することができる「フレーミーシェルフ」を新たにラインナップ。調理中の一時置き場としても活躍します。サイズは 45・75・90cmの3種類。1段タイプと2段タイプがあり、間口の広さや用途に合わせて選べます。






クリナップ公式サイト ニュースリリースページ URL:https://cleanup.jp/topics/detail/49960/

(お問い合わせ)
クリナップ株式会社
総務部 広報・IR課
https://cleanup.jp





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