菊地亜美が6日、自身のInstagramを更新し、芸能生活20周年を迎えたことを報告した。事務所への感謝や、上京当時を振り返るユーモア交じりのエピソードに注目と祝福の声が寄せられている。
投稿では、「時が経つのは早いもので…なんと今月で芸能生活20周年を迎えました 事務所に入って、もう20年」と感慨深げに報告。オーディションの思い出について、「最終オーディションでは、特技がなくてバレーボールのユニフォームを着て一人でアタック。笑」とお茶目に振り返り、「そしてできたばかのまだ誰も使っていない寮に、寝袋を持って上京したあの日から20年」と懐かしい記憶をたどっている。
さらに、「北海道から一人でやってきた田舎者の私を、あの頃から今までずっと支えてくれている会社。改めて感謝の気持ちでいっぱいです」と、長年支え続けてくれた事務所への深い感謝をつづった。
この節目の投稿に親交のある小島瑠璃子からは、「おめでとうーーー!素敵!20年は流石に大ベテラン。まだまだ楽しく頑張ろうねー」とコメントが寄せられているほか、ファンからも「20周年おめでとうございます!これからも応援してます」「時が経つのは早いですね…」「体調に気を付けて自分のペースで頑張ってね~」など温かい声が寄せられている。






