「ハゲた君も…」『キム秘書』パク・ミニョンの問いかけにファン熱狂、40歳になっても変わらぬ“ラブコメ女王”ぶり | RBB TODAY
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「ハゲた君も…」『キム秘書』パク・ミニョンの問いかけにファン熱狂、40歳になっても変わらぬ“ラブコメ女王”ぶり

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「ハゲた君も…」『キム秘書』パク・ミニョンの問いかけにファン熱狂、40歳になっても変わらぬ“ラブコメ女王”ぶり
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女優パク・ミニョンの何気ない問いかけに、ファンから熱い反応が相次いでいる。

パク・ミニョンは8月23日、自身のインスタグラムを更新。

【写真】パク・ミニョンの「濃厚キスシーン」

「タンモvsキンモ」とつづり、複数の写真を投稿した。

公開された写真には、撮影現場で出番を待っているとみられるパク・ミニョンの自然な姿が収められている。長いストレートヘアを下ろし、片手にファンデーションを持ちながら、顔を軽くたたいてメイクを直している姿も写っている。

飾らないオフショットにもかかわらず、相変わらずの美貌とスタイルの良さが際立ち、ファンからは絶賛の声が寄せられた。

「タンモ」とは韓国語の「タンバルモリ(ショートヘア)」を、「キンモ」は「キンモリ(ロングヘア)」を略した言葉。パク・ミニョンは、ショートとロングのどちらが似合うかファンに尋ねたようだ。

これにファンは即座に反応。「どっちも最高」「短くても長くても最高なのには変わりない」「どっちもかわいいー!」「両方!」など、熱烈なコメントが続々と寄せられた。

パク・ミニョン
(写真提供=OSEN)パク・ミニョン

中には「ハゲた君も愛するよ」といった、あまりにも熱烈なコメントも。パク・ミニョンの髪型に対する問いかけが、思わぬ方向にまで盛り上がりを見せた。

今年で40歳を迎えたパク・ミニョン。『キム秘書はいったい、なぜ?』など数々のラブコメ作品で存在感を発揮してきた“ラブコメ女王”は、年齢を重ねてもなお、その愛されぶりに陰りはない。

ショートかロングか。どちらを選んでも、結局は「パク・ミニョンなら何でもいい」というのが、ファンの本音なのかもしれない。

◇パク・ミニョン プロフィール

1986年3月4日生まれ。2005年にテレビCMで芸能界入りし、2006年放送のドラマ『思いっきりハイキック!』の出演で顔を知られた。男装のヒロインを務めた『トキメキ☆成均館スキャンダル』でブレイクし、その後も『シティーハンター in Seoul』や時代劇『七日の王妃』といったドラマ作品で優れたビジュアルと演技力を発揮。特に2018年の『キム秘書はいったい、なぜ?』や2024年の『私の夫と結婚して』は日本でも大きな人気を博した。

【写真】パク・ミニョンの「濃厚キスシーン」

【写真】37kgまで激ヤセしたパク・ミニョン

【写真】真っ赤な下着姿も、パク・ミニョンが「いつもと違う雰囲気」で魅了

《スポーツソウル日本版》

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