「元旦那も優しい人だった」先輩に戸惑い隠せず…離婚調停中に妊娠し復縁も、別れを選んだ韓国女優 | RBB TODAY
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「元旦那も優しい人だった」先輩に戸惑い隠せず…離婚調停中に妊娠し復縁も、別れを選んだ韓国女優

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「元旦那も優しい人だった」先輩に戸惑い隠せず…離婚調停中に妊娠し復縁も、別れを選んだ韓国女優
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俳優チョン・ボソクが、女優ファン・ジョンウムの元夫を思い浮かべた。

去る8月5日、ファン・ジョンウムのYouTubeチャンネルには「ジュエリー・チョン先輩に会って、過去を思い出した(させられた)日」(原題)というタイトルの動画が公開された。

【写真】ファン・ジョンウム、離婚訴訟中に新恋人

この日、チョン・ボソクはファン・ジョンウムを見ながら、「良かった。思っていたより安心したよ」と話し、ファン・ジョンウムは「私ですか?ちょっと正常でしょう」と笑った。

チョン・ボソクは、「本当にお疲れ様…君が対処する姿を見て、本当に感心した。よくやった。早く認めたのも正解だった」と、彼女の横領騒動にも暗に言及した。

ファン・ジョンウム
(写真提供=OSEN)ファン・ジョンウム

また、彼は「ジョンウムが結婚してから、イ・スンジェさん、ドラマ『思いっきりハイキック』の仲間たちを新居祝いに招待した。あのような気遣いは誰にでもできることではない。当時は、2人がとても幸せそうに見えて、いつまでも幸せに暮らしてほしいと思っていた」と回想した。

続けて、「僕が思うに、元夫もとても優しくておおらかな人だった」と話し、困惑した表情を浮かべたファン・ジョンウムは、「今は本当に幸せだ」と返した。

ファン・ジョンウム
(写真=YouTubeチャンネル「ファン・ジョンウム」)
左からチョン・ボソク、ファン・ジョンウム

これに対して、チョン・ボソクも「最初から別れるつもりで結婚する人がどこにいる。とてもつらかったから、そのような選択をしたはず」と話した。

なお、ファン・ジョンウムは2016年に元プロゴルファーの実業家イ・ヨンドンと結婚した。離婚調停中に第2子を妊娠・出産し、夫婦関係の継続を公表したものの、再び訴訟を経て、2025年5月に離婚した。

(記事提供=OSEN)

◇ファン・ジョンウム プロフィール

1984年12月25日生まれ。2001年にK-POPガールズグループ「Sugar(シュガー)」でデビュー。2004年に脱退し、翌年にドラマ『ルル姫』で演技を開始。『明日に向かってハイキック』(09)で大きな注目を集め、『ジャイアント』(10)、『私の心が聞こえる?』(11)、『ゴールデンタイム』(12)、『キルミー・ヒールミー』『彼女はキレイだった』(15)など多くの作品で演技力と人気を証明。2020年には『サンガプ屋台』『あいつがそいつだ』で主演を務めた。

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《スポーツソウル日本版》

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