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ハーゲンダッツの新商品、ファンが選ぶ「食べたい」フレーバーは?

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ミニカップ「苺のトリュフ」
  • ミニカップ「苺のトリュフ」
  • 熟成バニラ 芳醇な香り
  • クリスピーサンド「木苺とバニラのパフェ」

 ハーゲンダッツが、全国の10代から60代までのハーゲンダッツファン300名を対象に、「2023年下半期発売 ハーゲンダッツ フレーバー」に関する調査を実施、その結果を発表した。

 新商品の中で「食べたい」と思うフレーバーについてアンケートを取ったところ、ミニカップ「苺のトリュフ」が26.3%、「熟成バニラ 芳醇な香り」が14.0%、クリスピーサンド「木苺とバニラのパフェ」が13.7%という結果に。

 また、「家族・友人・恋人などの親しい人と一緒に食べたいと思う新フレーバー」は、ミニカップ「苺のトリュフ」が36.7%、クリスピーサンド「木苺とバニラのパフェ」が18.3%、「熟成バニラ 芳醇な香り」が11.0%。いずれも、ミニカップ「苺のトリュフ」に人気が集中していた。

 ミニカップ「苺のトリュフ」は、苺の甘酸っぱさと華やかな味わいを、パリパリとした食感のチョコと一緒に楽しめるアイスクリーム。完熟苺のピューレとミルクが溶け合ったクリーミーなストロベリーアイスクリームに、華やかな風味のストロベリーソースと、食感のアクセントとなるパリパリとしたチョコチップが混ぜ込んである。

《山根由佳》
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