NTTコムウェアは、同社の超小型Linuxサーバ「L-Box」が、大日本住友製薬の解析機能付き多機能心電計「レーダーサーク」の伝送装置として採用され、大日本住友製薬とL-Boxの販売代理店契約を締結したと発表した。