「Google Talk」や「MSNメッセンジャー」などのIM(インスタントメッセンジャー)が再び注目を集めている。その中でもとくに、世界中で6,000万人以上の登録ユーザーを誇る「スカイプ」の存在がIM市場だけにとらわれない可能性が取りざたされている。