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アカデミー賞最有力候補No.1「バベル」監督にインタビュー |
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USENは21日、同社が運営する無料ブロードバンド放送GyaOにおいて、4月に封切り予定の「バベル」のアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督のインタビュー映像を公開した。
バベルは、ゴールデングローブ賞作品賞やカンヌ国際映画祭最優秀監督賞など数々の映画賞を総なめにし、本年度のアカデミー賞では監督賞を含む6部門7ノミネートを果たすなど「もっともアカデミー賞に近い作品」として話題を呼んでいる。アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督は、過去に「アモーレス・ペロス」や「21グラム」を手掛け、本作品が3作目となる。
公開されたインタビューでは、作品を通じて伝えたかったことだけでなく、舞台に日本を選んだ理由や日本のファンに向けたメッセージなども語られている。 |
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| (富永ジュン@RBB 2007年2月21日 15:44) |
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編集協力:H14


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