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ビクター、木目/黒色塗装のアンプ内蔵サブウーハー |
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日本ビクターは、振動板の駆動補正を行うMFB(Motional Feed Back)サーボ技術を採用し、生演奏の感動や映画館の迫力を追求したというアンプ内蔵サブウーハー「SX-DW77」「SX-DW75」を6月2日に発売する。価格は、キャビネットが木目(光沢塗装仕上げ)のSX-DW77が173,250円、黒色(つや消し塗装仕上げ)のSX-DW75が159,600円。
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| 木目(光沢塗装仕上げ)のSX-DW77(左)、黒色(つや消し塗装仕上げ)のSX-DW75(右) |
内蔵アンプの最大出力は600W。スピーカー部には口径30cmのウーハーを採用し、出力音圧レベルは88dB/Wmとなる。再生周波数帯域は16〜250Hzで、連続可変(40〜120Hz)のハイカットフィルターを装備する。本体サイズは幅390×高さ390×奥行き445mm、重さは25kg。 |
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| (高柳政弘@RBB 2006年4月24日 13:40) |
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編集協力:H14


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