飲み会で女子が嫌う1位は「自慢話」、酔ったフリするのは「帰りたいとき」
■Q.飲み会にいたらハズレだな……と思う男の子は?
1.下ネタを言う 11.5%
2.発言がネガティブ 15.9%
3.泣く 3.0%
4.酒が弱いのに飲む 4.8%
5.自分の自慢話しかしない 29.3%
6.ボディータッチが激しい 7.7%
7.かなり細かく割り勘にする 9.0%
8.隣の人に迷惑をかける 18.8%
1位の「自分の自慢話しかしない(29.3%)」と2位の「隣の人に迷惑をかける(18.8%)」を合わせ約5割にのぼる女性が「自己中心的な男の子がハズレ」という見方をしている模様。一方で、「当たりだと思う男の子」については、「挨拶が元気な人や男らしい人が好き」といった意見が寄せられた。さらに番組内では「合コンで一緒に行きたくない女性」についても議論となり、出演者から「男の子ウケをねらっている、ブリッコな服装の女性は苦手」との意見があがっていた。
■Q.男の子との飲み会とガールズ飲み会、変わることは?
1.お店選び 24.1%
2.割引きクーポンを使う 3.0%
3.食べる量 11.0%
4.お酒を飲む量 9.7%
5.注文をするお酒の種類 3.5%
6.振る舞い 26.4%
7.タバコを吸う 3.8%
8.料理を取り分けない 4.3%
9.見た目を気にしなくなる 14.2%
男の子との飲み会とガールズ飲み会では「振る舞い」や「お店選び」で差が出るらしい。「男の子との飲み会では、みんなの料理を取り分けたり、お酒の注文をとる」などの意見があがっていた。また、視聴者からは「普段は芋焼酎を飲むが、合コンなどではあまり飲めないほかの女の子に合わせてカシスオレンジなどを飲むようにしている」というメールも。
■Q.男の子と飲んでて酔っていないのに酔ったフリをしたことがある?
1.ある 21.9%
2.ない 78.1%
「男の子と飲んでて酔っていないのに酔ったフリをしたことがある?」という質問では、「ない」が78.1%、「ある」が21.9%。出演者からは「男の子に近づくために酔うわけではなく、帰りたいときに酔ったフリをする」という意見があがっていた。
その他の質問と回答は以下のとおり。
■Q.あなたはお酒を飲むとどんな風になる?
1.笑い上戸になる 32.0%
2.泣き上戸になる 2.7%
3.熱く語る 9.7%
4.寝てしまう 18.4%
5.特に変わりはない 37.2%
■Q.ガールズ飲み会でお酒を飲むときに一番盛り上がるトークは?
1.恋愛の話 42.9%
2.仕事の悩み 16.0%
3.美容に関すること 2.0%
4.友達のウワサ話 12.4%
5.お金の話 1.3%
6.結婚にまつわる話 2.3%
7.Hトーク 10.3%
8.学生時代の話 12.8%
■Q.お酒を飲んでハメをはずしてやってしまったことは?
1.自分の服や持ち物をなくす 8.2%
2.翌日の仕事に影響が出る 31.7%
3.かたっぱしから人に電話 4.2%
4.道で寝る 3.6%
5.人の秘密をばらす 7.7%
6.お店のものを持ち帰る 1.7%
7.記憶を失う 22.0%
8.目覚めたら知らない場所にいた 4.8%
9.暴言を吐く 16.0%
■Q.お持ち帰りをされたことがある?
1.ある 14.3%
2.ない 85.7%
注目ニュース
経営不振や不祥事などにより、知名度の高い大手企業といえども倒産や廃業に追い込まれることが珍しくなくなった昨今だが、こうした事態を人々はどう見ているのだろうか。アイシェアはネットユーザー男女558名に...
「P−NESTリサーチ」が、女子高校生、女子中学生を対象に「父の日に関する意識調査」を実施。その調査結果が発表された。調査対象は女子高校生が1,001人、女子中学生が1,000人。
人と会った際、第一印象を大きく左右するヘアスタイル。ネットユーザーはどのように髪型を選択し、変えているのだろうか。アイシェアが意識調査を実施、20代から40代の男女565名の回答を集計した。
小さい頃、警察官や看護師などの制服姿に憧れた経験がある人も多いのではないだろうか。アイシェアは、20代から40代のネットユーザーに対し「制服」についての意識調査を実施した。集計回答数は男女605名。
6月といえば“ジューンブライド”。もともとは6月に結婚した花嫁は幸せになれるというヨーロッパの伝承ということだが、日本ではどのくらい浸透しているのだろうか。
「パパ・ママ」「親父・おふくろ」「ダディ・マミー」……自分の親のことはどのように呼んでいるのだろうか。アイシェアがネットユーザーを対象に意識調査を実施した。
IT業界の人には、音楽活動の経験者が多いという俗説が存在するが、実際はどうなのだろうか。アイシェアは20代から50代の男女に意識調査を実施し、584名の回答を集計した。
近年、子どもに個性的な名前をつける親が増えているようだが、ネットユーザーは名前についてどのような意識を持っているのか、アイシェアが意識調査を実施した。
仕事をしている人なら、誰にでも大なり小なり仕事の悩みはあるものだが、ネットユーザーは誰にどんな形で相談しているのだろうか。アイシェアが意識調査を実施した。



























