nanacoモバイル、SoftBankのおサイフケータイで利用可能に
nanacoモバイルは、カード型では300円が必要となる発行手数料が無料となるほか、携帯端末の画面上からいつでも利用履歴や残高確認などができるのが特徴だ。なお、利用者は15歳以上に限られる。9月12日より専用アプリのダウンロードや残高確認、履歴確認などが行える「nanaco モバイル」をソフトバンクモバイルの公式コンテンツに追加する。
nanaco モバイル公式サイトへのアクセス方法は、Yahoo!ケータイ > メニューリスト > S! FeliCa > 電子マネー > 電子マネー「nanaco」。対応機種は、810SH、811SH、812SH、ホークスケータイ 812SH、812SH s、813SH、814SH、815SH、904SH、905SH、 910SH、911SH、912SH、FULLFACE 913SH、814T、fanfun. 815T、911T、912Tの18機種となる。
注目ニュース
民間調査会社のマイボイスコムは13日、5月1日〜5日にWebアンケート形式で実施された「非接触IC型電子マネー」に関する調査結果を公表した。回答件数は15,141件。
セブン&アイ・ホールディングスは23日、流通業界では初という電子マネー「nanaco」によるサービスを開始した。
マクロミルは、「電子マネーに関する調査」の結果を発表した。同調査は、4月9日から10日の2日間、東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県の1都3県に在住する15歳から59歳の男女を対象に実施したもの。
セブン&アイ・ホールディングスは27日、同社独自のプリペイド式電子マネー「nanaco」を、町田市をのぞく東京都内のセブン-イレブン約1,500店舗にて4月23日より利用開始すると発表した。
セブン-イレブンやイトーヨーカドーなどを有するセブン&アイ・ホールディングスは、同社独自の電子マネーの名称を「nanaco(ナナコ)」に正式決定し、2007年春から傘下店舗にて順次利用を開始すると発...



















