【Interop Tokyo 2007 Vol.16】新車開発もこれからは無線LANで!?——車載型の高速IPハンドオーバールールータ
ただし、無線LANのカバーエリアの狭さを、アクセスポイントの数で補うため、テストコースのようなクローズドな環境に適している。ブースの担当者によれば、今後は、たとえば電車内に設置された液晶モニタへの情報配信などにも応用できるのではないか、とのことだった。
注目ニュース
NTTコミュニケーションズは、無線LAN接続サービス「ホットスポット」のエリアに、東京都内の2か所を追加した。
Interop Tokyo 2007 初日の基調講演にて、「IP Network新時代」というタイトルで慶應義塾大学教授の古川 享氏が最新のデジタル技術動向やIP技術動向を語った。
シスコシステムズは14日、東京・六本木の複合施設「東京ミッドタウン」において、基幹ネットワークと公衆無線LANインフラの構築に同社製品が採用されたと発表した。
ノキア・ジャパンは12日、「Nokia Intellisync CallConnect 1.0 for Cisco」を18日より提供すると発表した。
富士通は12日、重さ約580gの超小型軽量ボディーを採用したコンバーチブル型PC「FMV-BIBLO LOOX U50WN」発表した。最小構成価格は139,800円で、6月16日より同社直販サイトに...























