ソニー、ロボット「QRIO」や「ウォークマンAシリーズ」などの製品展示会を銀座ソニービルで開催
インテリジェントアプリケーションとは、製品やサービス自体が、ユーザーのことを「知る」、ユーザーの欲しいものを「考える」、自然なかたちで「働きかける」といった新しい付加価値を実現する技術。
今回のイベントではその具体例として、ロボット「QRIO」の最新技術パフォーマンスをはじめ、最新の「ウォークマンAシリーズ」や「スゴ録」、インターネット上でテレビ番組情報を提供する「テレビ王国」のサイトなど、知的な技術が搭載されている製品やサービスを展示する。
●知る、考える、働きかける、ソニーの身近なインテリジェンス展
・日時:12月17日、18日 11時〜18時
・会場:ソニービル(銀座)8F SOMIDO(ソミド)ホール
注目ニュース
ソニーは1日、デジタルカメラ「サイバーショット DSC-R1」において、撮影画面内に輝点状のノイズが現れる可能性があると発表した。同日、本症状を改善する最新ファームウェアをWebサイト上に公開した。
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ソニーは25日、DATレコーダー「TCD-D100」(1997年7月発売)の国内出荷を12月上旬で終了すると発表した。


















