ガールズグループ4Minute出身のソヒョンが、会社員になった後、反省するようになったと明かした。
去る10月23日、YouTubeチャンネル「クォン・ソヒョン」には、「退勤します 入社6カ月目のエンタメ企業社員のVLOG」(原題)というタイトルの動画が公開された。
ソヒョンは、CUBEエンターテインメントで社員として勤務を始めてから6カ月になろうとしていると説明した。
彼女は、ガールズグループLIGHTSUMの日本アルバムの制作を担当しているとして、企画チームとともに、アルバムの企画を行い、A&Rとして、音源を集めて整理する仕事をしていると付け加えた。
彼女は休みなく動き、「アーティストは難しい。気を遣うべきことが多すぎる。歌手は皆、会社員になってみるべきだ。上司にも悩まされて」と語りながら、笑った。

スタッフは、ソヒョンに4Minute時代を思い出すかと尋ねると、彼女は「昔のことをたくさん思い出す。反省することが多い。昔の自分を客観的に見られるようになる場面が多い」と率直に語った。
彼女は、「出勤時間も退勤時間も決まっていない」と話した後、「会社員の方が大変だと思う。4Minuteのときは、自分の仕事が大変だと思っていた気がする。すべて組んでもらっていたものだった。エンタメ企業には、週末もなく夜もない」と苦衷を吐露した。
(記事提供=OSEN)
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