グローバルボーイズグループKO1KEYZ(コイキーズ)が、音楽界へ華々しい第一歩を踏み出す。
KO1KEYZは、JO1、INI、ME:Iなどを輩出した日本最大級のオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」を通じて、180以上の地域の国民プロデューサーとSEKAIプロデューサーの投票によって結成された12人組グローバルボーイズグループだ。
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グループ名「KO1KEYZ」には、国民プロデューサーとSEKAIプロデューサーの「恋」によって誕生した12人の少年たちが新世界への扉を開き「こっちへ来て、一緒に遊ぼう!(来い!)」とファンを導く鍵となり、世界中のファンの心を開いて恋に落としていくという意味が込められている。

KO1KEYZは10月7日、デビューシングル『KO1KEYZ』をリリースし、本格的な活動をスタートする。タイトル曲『KO1KEYZ』には、グループのアイデンティティが詰め込まれており、グローバルファンに強烈な印象を届ける。
デビューシングルでは、1990年代特有の初々しく叙情的な感性をベースに、何気ない日常がKO1KEYZと出会った瞬間から特別なものへと変わっていく物語が描かれている。初めて出会ったときのときめきや高鳴る気持ちを感覚的に表現し、リスナーの感性を刺激する。
デビューシングルには、タイトル曲の韓国語・日本語バージョンをはじめ、ゲーム用語をモチーフにした収録曲『恋GAME』、未来へ進む決意を込めた『Key of Story』、番組テーマソングをリメイクした『新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.』、韓国フィジカルアルバム専用のスペシャルトラック『Celebrate』など、計6曲が収録されている。
KO1KEYZは、正式デビュー前から熱い反響を集めている。8月に日本で先行公開されたタイトル曲のミュージックビデオは再生回数700万回を突破し、ユーチューブの音楽急上昇チャートで1位、Billboard JAPAN「Hot Shot Songs」で2位を記録した。
また、東京と神戸で開催された初の単独ファンミーティング『2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING』は全公演完売を記録。さらに、11月7日・8日にソウルのBLUE SQUARE・ウリWONバンキングホールで開催される初の韓国単独ファンミーティングも全4公演が完売し、早くも高い人気を証明している。
なお、韓国と日本を行き来しながらグローバルな活動の幕を開けるKO1KEYZのデビューシングル『KO1KEYZ』は10月7日にリリースされ、タイトル曲の韓国語バージョンは同日正午に公開される。



