“ほぼ全部見えてる”衣装を彷彿とさせる色気…ピンクのチューブトップで魅了、ムン・ガヨンのエレガンス | RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

“ほぼ全部見えてる”衣装を彷彿とさせる色気…ピンクのチューブトップで魅了、ムン・ガヨンのエレガンス

エンタメ 韓国・芸能
注目記事
“ほぼ全部見えてる”衣装を彷彿とさせる色気…ピンクのチューブトップで魅了、ムン・ガヨンのエレガンス
  • “ほぼ全部見えてる”衣装を彷彿とさせる色気…ピンクのチューブトップで魅了、ムン・ガヨンのエレガンス

華やかなドレス姿に注目が集まっている。

ムン・ガヨンは9月9日にインスタグラムを更新。

【写真】「ほぼ全部見えてる」ムン・ガヨン

「The end of the summer(夏の終わり)」という短い言葉を添え、海外で撮影した複数の写真を投稿した。

写真のムン・ガヨンは、淡いピンクのチューブトップドレスを完璧に着こなしている。優雅な雰囲気に加え、華奢なデコルテラインや背中のタトゥーがあらわになり、目を引いた。無造作にまとめたアップスタイルのヘアと、華やかなリーフモチーフのジュエリーが、上品さをさらに引き立てている。

青々とした自然を背にした姿や、鏡を見つめながらメイクを整える様子、スタッフとともに真剣な表情で打ち合わせをする瞬間まで、さまざまな姿を見せている。真剣な表情とは一転、デザートのトレーを眺めながら見せるいたずらっぽい笑顔からは、キュートな魅力ものぞかせた。

かつて「ドルチェ&ガッバーナ」のグローバルアンバサダーに選ばれた際、公開されたドレス姿がネット上で「ほぼ全部見えてる」と話題を集めたこともあるムン・ガヨン。今回のドレスは露出こそ控えめだが、色気は健在。また違った魅力を見せている。

ムン・ガヨン
(写真=ムン・ガヨンInstagram)

子役としてキャリアをスタートさせ、長年にわたって女優として活動してきたムン・ガヨンは、ドラマ『女神降臨』『愛と、利と』『瑞草洞 ソチョドン』など、さまざまなジャンルの作品に出演してきた。女優業以外にも、ファッションやジュエリーブランドのアンバサダーとして世界を舞台に活動している。近年は初のエッセイ集を出版するなど、多方面で精力的な活動を続けている。

◇ムン・ガヨン プロフィール

1996年7月10日生まれ。ドイツで生まれ、小学校3年生の時に帰国した。そのため、韓国語、英語、ドイツ語が堪能なことで知られる。2006年の映画『師匠の恩恵』(原題)で子役デビュー。ドラマ『王家の家族たち』『魔女宝鑑~ホジュン、若き日の恋~』『嫉妬の化身~恋の嵐は接近中!~』『その男の記憶法』などで主演を務めた。同じ子役出身であるApinkのキム・ナムジュと親しい仲。2018年のドラマ『偉大な誘惑者』で共演した俳優ウ・ドファンと2度の熱愛説が報じられたが、即否定している。人気ウェブ漫画の実写ドラマ『女神降臨』では主人公を務めた。

【写真】「ほぼ全部見えてる」ムン・ガヨン

【写真】ムン・ガヨン、ずり落ちそうな“紐なし”衣装

【写真】ムン・ガヨン、“大胆背中開きドレス”からタトゥーまで

《スポーツソウル日本版》

Amazon売れ筋ランキング

関連ニュース

page top