ファッションブランド「rienda(リエンダ)」が、9月11日にパッド入りデニム、通称「ぷりぷりヒップデニム」を発売する。今回のLOOKモデルには乃木坂46の池田瑛紗と一ノ瀬美空が就任。2人がデニムを着用したビジュアルとともに、撮影の感想やお気に入りのカラーなどを語ったインタビューも公開された。
「ぷりぷりヒップデニム」は、ヒップ回りのシルエットを自由に調整できるよう、内側に骨盤部分、ヒップの左右に2つずつパッドを入れられるポケットを施しているのが特徴。丸みを帯びたシルエットによってウエストをシェイプして見せる効果もあり、女性らしい丸みと細見えの両方をかなえるデニムとして登場する。


撮影を終えた池田は「一ノ瀬美空ちゃんと撮影させていただいたんですが、一人での撮影とはまた違った表情が見せられたんじゃないかと思っています。凄く楽しい撮影でした」と笑顔。
実際にデニムを着用した感想については「初めてパッドが入っているデニムを穿いてみて、いつも私は自分で服を選ぶときに着た時のシルエットをポイントにしているので、シルエットを綺麗に見せてくれるデニムがお気に入りです!」とコメント。お気に入りのカラーには「DARK BLUE」を挙げた。




一ノ瀬も「本当にアットホームな撮影で、同期の池田瑛紗ちゃんと一緒だったこともあって凄くリラックスして可愛いものに囲まれながら楽しく撮影することができました」と撮影を振り返った。
普段からデニムを着用するという一ノ瀬は「最初から動きやすいというか、ストレッチが効いてて穿き心地がいいことにびっくりしたし、パッドが4箇所入っててどこから見ても綺麗に見えるんです、ラインが!」と絶賛。普段から私服でピンクとか白を着ることが多く「LIGHT BLUEのカラーのデニムをたくさん持っている」とも語った。
最後には「とってもかわいいデニムとお洋服ですし、またいつもとは違った私も見れるコーデになってるんじゃないかと思うので、ぜひみなさんもチェックしていただきたいです!お揃いにしましょ~!」とメッセージを寄せた。









