IVE、東京ドーム公演に関心集中!日本5大スポーツ紙の1面飾る 「DIVEと幸せな思い出作りたい」 | RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

IVE、東京ドーム公演に関心集中!日本5大スポーツ紙の1面飾る 「DIVEと幸せな思い出作りたい」

エンタメ 韓国・芸能
注目記事
IVE、東京ドーム公演に関心集中!日本5大スポーツ紙の1面飾る 「DIVEと幸せな思い出作りたい」
  • IVE、東京ドーム公演に関心集中!日本5大スポーツ紙の1面飾る 「DIVEと幸せな思い出作りたい」

IVEの東京ドーム公演に、日本メディアが熱い関心を寄せている。

IVEは本日(6月24日)、ワールドツアー「SHOW WHAT I AM」の東京ドーム公演を開催する。

【話題】「ウォニョンになる50の方法」本人直筆にファン爆笑

公演に先立ち、日本の5大スポーツ紙であるデイリースポーツ、サンケイスポーツ、日刊スポーツ、スポーツ報知、スポーツニッポンは、IVEの東京ドーム公演のニュースを1面に掲載し、日本での熱い関心を証明した。

IVE
(写真=STARSHIPエンターテインメント)

主要メディアは、IVEとのインタビューを通じて、公演に向けた意気込みや東京ドームのステージが持つ意味を深く掘り下げた。メンバーたちは「再び東京ドームで公演できることを光栄に思う。感謝の気持ちを忘れず、全力でステージに臨む」と語り、「DIVE(公式ファンダム名)と一緒に、また一つ幸せな思い出を作りたい」と愛情のこもった感想を伝えた。

今回のステージは、2024年9月に行われた初のワールドツアー「SHOW WHAT I HAVE」のアンコール公演以来、約1年9カ月ぶりに実現した東京ドーム公演となる。IVEは日本メディアによる大々的な報道のなか、さらに充実したセットリストとアップグレードされたパフォーマンスを予告した。

今回の公演でIVEは、これまでの活動を通じて証明してきた圧倒的なステージ掌握力を武器に、より深まった音楽的実力とメンバーの魅力を最大限に引き出したパフォーマンスを披露する見通しだ。

単なるアイドルグループを超え、“パフォーマンス型アーティスト”としての地位を確固たるものにしているIVEは、東京ドーム公演を通じて日本での影響力を再確認し、“IVEシンドローム”を巻き起こす予定だ。

なお、IVEは本日の東京ドーム公演を終えた後、7月・8月に北米でワールドツアーの熱気をつなぐ。

◇IVEとは?

伝説的なガールズグループIZ*ONE出身のユジン(リーダー)とウォニョンを中心に、ガウル、リズ、イソ、そして日本人メンバーであるレイの6人で構成されたガールズグループ。公式デビュー前から優れたビジュアルで“全員センター級”と評された。2021年12月にデビューシングル『ELEVEN』を発売すると、7日という韓国音楽史上、最速で音楽番組1位に。続く2022年4月に発表した2ndシングル『LOVE DIVE』も各種チャートと音楽番組を席巻する大ヒットを記録し、デビューから半年でK-POP第4世代を代表するガールズグループとなった。2022年10月に『ELEVEN -Japanese ver.-』で日本デビューしている。

【写真】「布足りてる?」ユジンの隠し切れないボリューム感

【写真】レイ、ドンキでキュートな“認証ショット”

【写真】ウォニョン、約14億円の豪邸公開!“高級インテリア”の数々…

《スポーツソウル日本版》
【注目の記事】[PR]

関連ニュース

page top