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米・Symantecは30日、同社の早期警告サービス「DeepSight Services」の新機能として、ネットワーク感染アラートとブランド保護アラート、RSS2.0によるアラート配信機能を追加した。
ネットワーク感染アラートは、企業のWebサイトなど特定のIPアドレスから発生する悪意のある活動をSymantec Global Intelligence Networkのデータから探し出し、さらには感染マシンを特定して修復作業に必要な詳細情報をITスタッフに提供するというもの。ブランド保護アラートは、企業のブランド名を装ったフィッシングサイトを発見し、フィッシングサイトのIPアドレス、活動日時などを企業に通知するというもの。 |
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| (富永ジュン@RBB 2007年11月30日 18:32) |
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