ユーザーの手によるFirefoxのTVCMがゴールデンタイムの米国のお茶の間に登場!
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今回放送される映像は、プロや学生、映画制作者などを対象に30秒のスポットCMを作成するよう同社が呼びかけた「Firefox Flicks」キャンペーンに寄せられた、約300クリップをサンプリングしたもの。「Billy’s Browser」、「Web for All」、「Daredevil」、「This Is Hot」の4パターンが制作され、なぜFirefoxがもっとも安全、かつ高速で、Webを楽しむのにふさわしいかをアピールしている。

