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【CEATEC 2006 Vol.20】松下、Blu-rayレコーダーの新製品「DMR-BW200/BW100」 Blu-rayの画質は? |
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松下電器産業のPanasonicブースでは、ハイビジョン製品のラインアップおよびハイビジョン機器同士の連携を強調している。中でも、11月25日発売予定のBlu-ray Discレコーダー「DMR-BW200」「同BW100」は、注目の製品だろう。すでにリリースされているとおり価格はオープンだが、実売予想価格は500GバイトHDD搭載のDMR-BW200が30万円前後、200GバイトHDD搭載のDMR-BW100が24万円前後。両モデルともBDビデオ再生に対応しており、同社ブースの会場ではBlu-rayの高画質を実際に体験できる。
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| Blu-ray Discレコーダーの新製品、DMR-BW200(右上)とDMR-BW100(左下) |
また、DVD関連では、DVDレコーダー「DIGA」の現行ラインアップに加え、海外向けのBlu-ray Discプレーヤー「DMP-BD10」や、デスクトップ/ノートPC向けBlu-ray Discドライブを出品している。
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| DIGAシリーズの現行ラインアップをまとめて展示。上から、ブルーレイDIGAシリーズ、ハイビジョンDIGAシリーズ、DIGAシリーズ |
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| Blu-ray製品のラインアップ。右が海外向けのBlu-ray Discプレーヤー「DMP-BD10」、下はPC向けBlu-ray Discドライブ |
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| (高柳政弘@RBB 2006年10月4日 22:44) |
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編集協力:H14


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