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マランツ、HDMI装備のAVサラウンドアンプや、フルHD・長距離投射対応のDLPプロジェクター |
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マランツ コンシューマー マーケティングは、HDMI端子を装備したAVサラウンドアンプ「SR7001」を11月上旬に、「SR5001」を10月中旬にそれぞれ発売する。価格はSR7001が141,750円、SR5001が78,750円。
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| SR7001 |
また、6月に発売したフルHD対応のDLPプロジェクター「VP-11S1」の画質をそのままに、より長距離からの投射に対応したモデル「VP-11S1L」を10月に発売する。価格はオープンで、受注生産品となっている。
SR7001は、電流帰還アンプを搭載した上位モデルで、HDMI端子を4系統装備するのに加え、アナログ映像入力信号をアップコンバートしてHDMI端子から出力できるのが特徴。さらには、サラウンドスピーカーの設置に役立つ自動音場補正機能も充実しているという。
SR5001は廉価モデルに相当するもので、HDMI端子を2系統装備するほか、新開発のリモコンを採用し、使いやすさに配慮している。
VP-11S1Lは、米国でニーズの多い長距離投射に対応する「長焦点レンズ」を搭載したDLPプロジェクター。100インチ(16:9)時の投射距離は約4.7〜7.0mとなっている。 |
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| (村上幸治@RBB 2006年9月27日 20:23) |
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編集協力:H14


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