OPENCAGEはおすすめ?比較しつつ実際に利用した感想と口コミをお伝えしたい
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「WordPressの良質なテーマテンプレートが知りたい」。

「スマホに最適化されていて、記事の執筆に集中できるテーマテンプレートがほしい」。

本記事は、WordPressのテーマを探している方に向けて執筆しています。

今回紹介するのは、「OPENCAGE」というサイトで提供されている有料テーマです。

今回は、OPENCAGEで提供されているSTORK(ストーク)19などの、テーマの特徴・メリット・デメリットを比較します。

ぜひ、テーマ選びの参考にしてみてください。

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OPENCAGE(オープンケージ)とは?誰でも気軽にブログができる!

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画像出典:OPENCAGE

OPENCAGEで提供されているテーマの特徴は、以下の2点です。

  • モバイルファーストが特徴のテーマ
  • 個人・企業の両方から人気

OPENCAGEのテーマは全てブログ運営に特化しています。

ブログに特化したテーマなのは、ユーザーが記事執筆に集中しやすいようにという配慮の表れです。

デザイン・レイアウト・設定などに必要な時間を減らせるように、複数の機能が備わっています。

性能の高くないレンタルサーバーでも動作可能なほど、軽いことも特徴に挙げられます。

OPENCAGEのテーマの特徴について、詳しく見ていきましょう。

モバイルファーストが特徴のテーマ

モバイルファーストとは、スマホやタブレットなど、パソコン以外の端末での閲覧に対応することです。

スマホやタブレットが普及した現在では、手元の画面からWebページを閲覧するユーザーの数が増加しています。

仮にスマホ等の閲覧に適していないサイトであれば、ユーザーにとってコンテンツを読みにくくなり、途中で離脱してしまうでしょう。

ユーザーの利便性を高めることは、サイトの検索順位を上位に押し上げるためのSEO施策においても大切な要素です。

マルチデバイスに対応することは、閲覧者数を増やすために必要不可欠なことなのです。

OPENCAGEで提供されているテーマは全て、スマホ・タブレット端末での閲覧に最適化されています。

あらゆるデバイスからのアクセスに対応しているので、多様なユーザーにとって使いやすい・見やすいサイトを作れるのです。

個人・企業の両方から人気

OPENCAGEのテーマは、シンプルなデザインを採用しています。

シンプルなテーマには、以下のメリットがあります。

  • デザインに時間をかけなくて済む
  • 注目ポイントを強く打ち出しやすい

OPENCAGEのテーマは、デザインを変更したい場合に、管理画面から操作するだけで済みます。

簡単操作で自分好みのレイアウト・カラーにできるので、「デザインのカスタマイズをしたいけど、時間がかかるのがなぁ……」という方も使いやすいです。

デザインに時間をかけずに済むということは、記事執筆に時間と集中力を注ぎやすいということを意味します。

サイトのコンテンツ作成に時間を割きやすいことは、OPENCAGEのメリットだといえるでしょう。

こういった管理者にとっての使い勝手が良い点が評価され、OPENCAGEのテーマは個人・企業の両方から高い人気を得ています。

OPENCAGE4テーマの比較・感想

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画像出典:OPENCAGE

OPENCAGEでは、以下の4つの有料テーマが提供されています。

4種類のWordPressのテーマには以下の特徴があり、料金も異なっています。

料金(税込) 特徴
STORK19 11,000円 ブロックエディタ対応・高速表示
SWALLOW 9,900円 美しいデザイン・ショートコード標準装備
Hummingbird 7,980円 アニメーション設置機能・ショートコード標準装備
ALBATROS 7,980円 テーマカラー変更機能・ショートコード標準装備

WordPressのテーマに、お金を支払う必要があるの? もったいないなぁ」と思う方もいるかもしれません。

しかし、デザインの美しさやモバイルファースト・充実した機能などは、今やWebサイトの閲覧者数増加に大切な要素です。

面白そうなコンテンツがスライドショーでまとめられていれば、ユーザーは直感的にページを操作し、興味のあるページへ移動しやすいでしょう。

SNSのシェアボタンが設置されていれば、良いと思った記事を簡単にシェアできます。

管理者にとっても、「人目を惹くリンクやアニメーションを簡単な操作で設置し、アクセス数を増やせる」というメリットにつながります。

デザインが美しく使いやすいテーマを採用することには、ユーザー・管理者双方にとって、大きなメリットがあるのです。

一般的なWordPressのテーマが税込10,000円ほどなのに対し、OPENCAGEのテーマは10,000円を切る値段のものが多いです。

アクセス数を増加させやすいテーマを比較的安く入手できるので、少しのコストで大きな恩恵を得られるのではないでしょうか。

STORK(ストーク)19

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画像出典:STORK19

STORK19は、WordPress5から導入された最新エディタ、ブロックエディタに対応したテーマです。

ブロックエディタは公開後の画面に近い表示で記事を編集できるので、利便性が高いことが特徴になっています。

ブロックエディタはちょっと苦手なんだよなぁ……」という方も、大丈夫です。

STORK19には以下のテーマ専用ブロックが用意されており、ページ作成が不慣れな方でも編集がしやすくなっています。

  • 関連記事ブロック:サイト内リンクを画像付きで生成
  • ボックスブロック:重要ポイントを強調するための囲み枠を簡単に生成
  • 記事リストブロック:カテゴリー、タグごとに新着記事をリスト表示で読み込める
  • 吹き出しブロック:会話形式の吹き出しを設置して、注釈・補足等を書ける
  • マーカー機能:記事内のテキストを強調するためのマーカーを引ける

ほかにも、サイトの内部構造と設計を見直すことで、サイトの表示速度を向上させています。

サイトの高速表示は、ユーザーを途中離脱させないために大切な要素ですので、この点はメリットだといえるでしょう。

SWALLOW(スワロー)

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画像出典:SWALLOW

SWALLOWは、プロブロガーの八木仁平氏の監修のもとで作成されたテーマです。

無駄な機能やデザインを削ぎ落とし、サイトの主役であるコンテンツを引き立てるために全体を設計しています。

無駄を削ぎ落としつつも、細部ディテールに1px単位でこだわり、ユーザーにとって良いなと思えるデザインが特徴です。

SWALLOWには、STORK19・Hummingbird・ALBATROSと共通で、以下の主要な機能が備わっています。

  • ウィジェット機能:Adsense広告を設置しやすく、ブログ作成の機能が揃っている
  • ランディングページ作成機能:固定ページで、ランディングページを作成できる
  • スライドショー簡単設置機能:記事・固定ページに特定のタグを付け、スライドショーを設置
  • SNSボタン標準装備:ユーザーが記事をSNSでシェアしやすい

クラシックエディタに対応したテーマなので、「ブロックエディタは苦手だな」という方にもおすすめです。

Hummingbird(ハミングバード)

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画像出典:Hummingbird

Hummingbirdはシンプルなデザインに、アニメーションを組み合わせたテーマです。

サイトのメイン画像・おすすめ記事などの見てほしい部分を、シンプルなアニメーションで目立たせられます。

サイトのイメージを左右するカラーやデザインも、管理画面から簡単に変更できるので、見た目のインパクトを重視する方におすすめです。

ALBATROS(アルバトロス)

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画像出典:ALBATROS

ALBATROSはシンプルかつ美しいデザインを採用し、コンテンツの見やすさにこだわったテーマです。

ほかのテーマに比べると、これといった特徴がないので、少しあっさりとした印象のテーマだといえるでしょう。

シンプルながらも主要機能やテーマカラー変更機能などは備わっているので、自分で積極的にカスタマイズしていきたい方におすすめです。

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OPENCAGEを利用するメリット

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画像出典:OPENCAGE

OPENCAGEで提供されているテーマに共通のメリットは、以下の5つです。

  • デザイン性が良い
  • 購入後のサポートが充実
  • ショートコードが標準装備
  • ブログ初心者でも使いやすい
  • STORK19はブロックエディタに対応

要約すると、Webサイトの管理者とユーザーが使いやすく、魅力的なデザインのテーマということになります。

デザイン性が良い

OPENCAGEのテーマのデザインは、美しいだけではなく、ユーザーの利便性も考えられたものです。

例えば、スライドショー・アニメーションなどがあれば、興味のあるコンテンツに目が行きやすくなります。

記事内のポイントが目立つ囲み枠で強調されていれば、重要ポイントもわかりやすいです。

管理者にとっても最初からデザインが洗練されているので、デザインの調整が要らず、記事執筆に集中できます。

ブログをビジネスとして展開する場合、これらのメリットは、アクセス数の増加促進と管理のしやすさにつながります。

購入後のサポートが充実

WordPressは常に更新されているので、テーマに不具合が発生するリスクは常にあります。

しかしOPENCAGEのテーマは、定期的なバージョンアップによって不具合の解消や機能の追加が行われています。

追加費用なしのバージョンアップなので、購入後は、無料で最新版の各種機能を使い続けられるのです。

ショートコードが標準装備

ショートコードとは、ブログカード型のリンクや広告設置など、ブログ運営のポイントとなる要素を簡単に設置できるコードです。

OPENCAGEの全テーマにはショートコードが標準装備されており、特別な設定をしなくても、以下のことができてしまいます。

  • アコーディオン(開閉式コンテンツ)設置
  • 重要ポイント強調用ボックスを設置
  • カテゴリー・タグ・新着記事のリスト設置
  • 関連記事の一覧表示
  • 広告設置
  • ライター情報表示
  • FontAwesome5アイコン表示

特にFontAwesome5は、Webサイトでよく使われる主要アイコンを網羅したサイトなので、それを簡単に設置できるのは魅力的です。

ブログ初心者でも使いやすい

OPENCAGEのテーマは、初期状態のデザインも美しく利便性に富んでいます。

便利な機能も数多く備わっているので、ブログ運営が初めての方でも使いやすいことが特徴です。

運営に慣れてきたら、そこから少しずつカスタマイズをしていくという使い方もできます。

OPENCAGEのテーマは、初心者からベテランまで長く使えるテーマとして完成されているのです。

STORK19はブロックエディタに対応

STORK19の特徴のひとつは、ブロックエディタに対応していることにあります。

OPENCAGEのほかテーマと共通の機能が備わっており、テーマ専用の各種ブロックを組み合わせて直感的に記事を作成できます。

記事執筆に時間をかけたくないなぁ」と思う方は、STORK19を上手に使えば、記事執筆の時間を短縮できるでしょう。

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OPENCAGEを利用するデメリット

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画像出典:OPENCAGE

OPENCAGEを利用することには、数多くのメリットがある一方、以下の2つのデメリットも存在します。

  • 無料テーマではない
  • ほかの人とテーマが被る可能性あり

人気の有料テーマであるだけに、2つのデメリットは必ず直面する要素だといえるでしょう。

デメリットの詳細を解説し、解決方法を提案します。

無料テーマではない

OPENCAGEで提供されるテーマは無料テーマではありません。

有料テーマよりも無料テーマのほうが、運営を始める際の心理的ハードルは低くなります。

無料であれば「ブログを止めよう」と思った場合に、すぐに運営を止められます。

しかし一度10,000円ほどのお金を払った後では、「もったいないよね」と思ってなかなか止めにくいものです。

単にブログを運営するだけなら、無料テーマのほうがコストを支払わずに済むので、経済的メリットがあります。

ただ、無料テーマはかゆいところに手が届かない仕様であることが多いです。

例えば、STINGER PLUS 2という無料テーマは、初期状態ではショートコードが使えず設定にも時間がかかります。

お金を出して利便性とデザイン性に富んだテーマを入手するか、無料で設定に時間がかかるテーマを使うかは自由です。

初期状態でも便利に使えて、慣れてからはカスタマイズしたい!」と思うなら、有料テーマを検討してはいかがでしょうか。

ほかの人とテーマが被る可能性あり

人気テーマの宿命として、OPENCAGEの場合も、ほかの人とテーマが重なる可能性があります。

自分が運営するブログでは、オリジナリティや個性を出したい!」と思う方は、初期状態のテーマに不満を抱くかもしれません。

ただし、OPENCAGEのテーマは自由にカスタマイズができます。

少しずつデザインやレイアウトをカスタマイズする方法を覚えていけば、オリジナリティあふれるブログが作れるでしょう。

OPENCAGEの利用がおすすめな人の特徴

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画像出典:OPENCAGE

OPENCAGEは、これからブログの運営を始める方や、昔に運営者だった方におすすめです。

また、インターネットやWebサイトに対する知識が少ない方にも、おすすめできます。

なぜなら、初期状態でも美しいデザインのサイトが持てて、利便性の高い機能が複数備わっているからです。

OPENCAGEのテーマは、「ブログを運営したことがないけど、これから始めていきたい!」という方が、長く愛用できるテーマなのです。

STORK19の基本的な使い方

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画像出典:STORK19

OPENCAGEで提供されているテーマの中でも、STORK19は機能面に優れたテーマです。

STORK19の使い方を確認し、実際の使用時に混乱しなくて済むようにしましょう。

STORK19は、以下の手順で使います。

  1. テーマをインストール
  2. パーマリンクの設定
  3. ブログタイトル設定
  4. ウィジェット設定

テーマをインストール

テーマをインストールするには、以下の2種類の方法があります。

  • 管理画面からインストール
  • FTPソフトでフォルダを直接アップロードする

本記事では、最も簡単な、管理画面からのインストール方法を紹介します。

公式サイトから任意の場所にダウンロードしたテーマを、解凍せずに使用します。

以下の手順で作業を進めてください。

  1. WordPressの管理画面で外観→テーマへ入り、新規追加ボタンをクリック
  2. ページ上部のテーマのアップロードボタンをクリック
  3. 公式サイトから落としたテーマをアップロード
  4. カスタマイズに備えて子テーマを同じ方法でインストール
  5. 子テーマを選び、有効化ボタンをクリック

子テーマとは、親テーマ(STORK19)の機能を引き継ぎつつ、追加カスタマイズを行えるものです。

親テーマがアップデートされた場合でも、独自のカスタマイズに上書きがされないというメリットがあります。

カスタマイズをする場合は、子テーマをいじるようにしましょう。

パーマリンクの設定

パーマリンクとは、サイト内のページごとのURLです。

ドメイン(サイトURL)と、スラッグ(ページ個別の名前)で構成されています。

パーマリンクは何も設定しないと、記号と数字を組み合わせたものになり、ひと目見ただけでは何のページか分かりません。

「何についてのページか」を示すためには、以下の手順でパーマリンクを設定しましょう。

  1. 管理画面の設定→パーマリンク設定へ入る
  2. 投稿名を選ぶ、または、カスタム構造に「/%postname%/」を入力して保存
  3. スラッグが投稿名になるので、ページコンテンツに適した英単語を使って設定する

スラッグは必ずページを公開する前に設定しましょう。

理由は、パーマリンクが検索順位に大きく影響する要素であるからです。

パーマリンクを後から変更してはいけない理由
Googleにページを登録させるためには、Google Search Consoleを使用しましょう。
WebサイトはGoogle Search ConsoleにURLを登録することで、検索結果に表示されます。
コンテンツのパーマリンクも同様で、後から設定し直すと、登録されたページURLと実際のURLが異なってしまいます。
登録されたURLにはもう何もないので、検索結果にはエラーページが表示され、実際のページはなかなか掲載されません。
結果、ユーザーの訪問者数が少なくなってしまうのです。
訪問者数を減らさないために、ページの公開前にパーマリンクを設定しましょう。

ブログタイトル設定

タイトルやキャッチフレーズを変更する場合は、「外観→カスタマイズ→サイト基本設定・ロゴ・ヘッダー」から設定します。

キャッチフレーズの表示・非表示や、サイトタイトルの位置も調整可能です。

ウィジェット設定

ウィジェットは、ページのサイドバーやメニューを設定するためのものです。

外観→カスタマイズ→ウィジェットへ入り、利用できるウィジェット内からパーツを選んで、カスタマイズしましょう。

OPENCAGEに関してよくある質問

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画像出典:OPENCAGE

OPENCAGEに関する、以下のよくある質問に対して回答していきます。

  • デザインのカスタマイズ方法を知りたい
  • STORK19は買い切り?
  • STORK19とJINはどちらがおすすめ?

デザインのカスタマイズ方法を知りたい

デザインは管理画面の外観→カスタマイズから設定可能です。

子テーマのstyle.cssの記述を変更することでも、カスタマイズができます。

style.cssはページレイアウトを設定するファイルなので、慣れないうちは外観→カスタマイズからの変更をしましょう。

STORK19は買い切り?

STORK19は、買い切りのテーマです。

決済方法はクレジットカード・AmazonPay・PayPalから選べます。

アップデートが定期的に行われるので、アフターフォローも万全です。

STORK19とJINはどちらがおすすめ?

JINに採用されているクラシックエディタは、WordPressの提供元によるサポートが終了するとアナウンスされています。

STORK19はブロックエディタで記事執筆ができるので、STORK19がおすすめのテーマです。

OPENCAGEでブログのデザイン性を高めよう

本記事では、OPENCAGEのテーマ4種類の特徴・メリット・デメリットを解説しました。

OPENCAGEのテーマは、高いデザイン性と複数の便利な機能が備わっていて、ブログ運営の初心者におすすめです。

「ブログ運営を始めたい! 長く使えるテーマが欲しい!」という方は、OPENCAGEのテーマを検討してはいかがでしょうか。

記事を書くことに集中できるテーマがある!

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