子供が主役のワールドカップ!今年は3カ国共同開催!日本代表になれるチャンス!創造力で勝負する知育ブロック玩具の祭典で作品を募集中! - PR TIMES|RBB TODAY

子供が主役のワールドカップ!今年は3カ国共同開催!日本代表になれるチャンス!創造力で勝負する知育ブロック玩具の祭典で作品を募集中!

『チューブロック』を使ったクリエイティブの祭典『第2回チューブロックワールドカップ』開催

エデュテ株式会社(兵庫県神戸市・代表取締役 中尾信也)は、自社提供するプログラミング思考を養う知育ブロック玩具『チューブロック』の作品制作を競う、チューブロックワールドカップを2021年10月20日~2022年1月21日に日本・アメリカ・香港の3カ国で共同開催します。各国から作品を集め、審査員が採点して入賞を決めます。受賞作品は、商品を獲得するとともに、提携するショップなどで展示される予定です。


公式サイトhttps://tublock.jp/worldcup/




開催概要
「第2回チューブロックワールドカップ」は、初心者から上級者の方まで、誰もが作品を応募できるチューブロック作品コンテストです。店頭やネットショップでチューブロックをお買い求めいただき、作成したオリジナル作品を「#tublocwc」でInstagram・Twitterで投稿し、既定のウェブフォームから応募いただけばエントリー完了です。エントリー期間は、2021年10月20日~2022年1月21日まで。結果は2022年1月31日に、ホームページやSNSで発表します。また、YouTubeライブによる、表彰式も予定しているので、ぜひ親子で出品して家族全員で盛り上がっていただけたらと思います。

参加国について
チューブロック購入が必須のため今大会は、購入可能な3か国(日本・アメリカ・香港)での開催となります。特に香港は、審査員として現地法人の代表も参加します。新型コロナウイルスの影響により交渉が遅れていますが、来るべき第3回には、マレーシア、イスラエル、ドイツ、中国などの国も参加可能になる予定です。

今回初の試みについて
今回初の試みとして、審査員に、ブロックはかせこと前原 浩氏、教育者の小川 大介氏、カマキリ博士として有名な渡部 宏氏、おひるねアート協会代表理事の青木水理氏、そして香港から、プリスター社Priscilla Hui氏などをお招きし、大会を盛り上げます。
また、ワールドカップ開催を記念して、ご縁のある障害者施設へチューブロックを寄付するとともに、教材・遊具としてチューブロックを導入いただいている全国の幼稚園・保育園からのエントリーを募集します。

第2回チューブロックワールドカップ


詳細URL:https://tublock.jp/worldcup/
エントリー期間:2021年10月20日~2022年1月21日
応募方法:上記URLより「エントリーはこちら」をクリック
部門:幼児部門(3歳~6歳まで)
小学生部門(7歳から12歳まで)
大人部門(13歳以上)
主催:エデュテ株式会社


【審査員の紹介】


プリスター社 PPRISCILLA HUI氏
PRISTER Corporation Limited(香港)の共同創業者兼最高経営責任者。プリシラは、デジタル玩具の製造と開発の長い歴史を持つ家族に生まれ、教育玩具を作成し、「遊ぶことで学ぶ」という信念を育むことに深い関心と願望を抱いてきました。彼女はSTEAM教育機関に積極的に協力して、革新的でユニークなさまざまな教育STEAM製品、サービス、ソリューションを探索および開発しています。また、彼女は、母親として、子供たちと一緒に遊んだり学んだりすることで、愛の絆を真に信じています。彼女は、さまざまなチャリティー活動やイベントに参加することで、若い世代を教育し、コミュニティに還元することに時間を費やしています。プリシラには、個人の可能性を解き放ち、将来に向けて力を与えるというビジョンがあります。



ブロックはかせ 前原
株式会社カワダにて、ダイヤブロックの商品開発、宣伝販促業務に従事。ナノブロックの立ち上げを担当し、名付け親でもある。「ブロックはかせ」として、テレビ出演、新聞、雑誌等の取材対応。関東各地の幼稚園でブロック教室などのワークショップを実施。2019年、スーパーチューブロッカーとして、株式会社チューブロック公式ビルダーに就任。



見守る子育て研究所(R) 教育者 小川 大介氏
大阪府出身。株式会社素材図書代表取締役、中学受験専門のプロ個別指導教室SS‐1創設者、中学受験受験情報局 主任相談員。受験学習はもとより、幼児期からの子供の能力の伸ばし方や親子関係の築き方に関するアドバイスに定評があり、各メディアで活躍中。そのノウハウは自らの子育てにも活かされ、一人息子は中学受験で灘、開成、筑駒すべてに合格。『頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」がある』(すばる舎)、『頭のいい子の親がやっている「見守る」子育て』、『自分で学べる子の親がやっている「見守る」子育て』(KADOKAWA)など著書多数。




カマキリ博士 渡部
博士(農学)・気象予報士。帝塚山大学 自然と人間(環境)非常勤講師。建築物環境衛生管理技術者講習会 教授。子供からシニアまでを対象にした講演や教室を多数開催。自然に興味を持てるきっかけ作りになる活動をし、テレビやラジオなどのメディア出演、雑誌の掲載、映画でのカマキリの出演シーンの指導など、多方面において活躍中。



おひるねアート協会代表理事 青木 水理氏
2007年生まれの長女、2012年生まれの長男、2019年生まれの次女の3児の母。元トリマー。長女誕生後に赤ちゃんと写真に興味を持ち、6年間ベビーの教室を開講、保育士資格を取得。長男の誕生以来、子供の成長記録と思い出作りにおひるねアートを趣味で撮り始め日本初のおひるねアート専門ブログ「えいちゃんのおひるねアート」を開設。各企業の作品制作、写真集出版などを経て2013年10月に一般社団法人日本おひるねアート協会を設立。子連れで働ける環境作りにも力を入れている。

前回グランプリ受賞作品の紹介

幼児部門グランプリ:長 歩睦さん(日本)『海の中にいる生物』
審査員 寸評:空想したものをカタチにし、それをストーリー仕立てにできるアイデアが良い。作品に合わせた水のイメージを想起させる背景も工夫されていて面白い。


小学生部門グランプリ:Lai Sin Heiさん(香港)『Football match』
審査員 寸評:パーツの区別でチーム分けが出来ているところが面白い。遊べて実用性が高い作品になっている。サッカー場の仕切り方がチューブロックのつなぎ方を上手くつないで作品をつくっている。


大人部門グランプリ:菅原 千明さん(日本)『タコイカバトル』
審査員 寸評:曲線を活かした墨の表現力が凄い。墨を体いっぱいに浴びているイカが面白く、タコも躍動感があり、イカが墨をかけられ怯んでいる様子が上手く表現されています。曲線を活かした作品作り、表現力の高さを評価しグランプリとして認定しました。


チューブロックについて
発想豊かな子に育てたい 考えるのが得意な子に育ってほしい。そんな願いに応える丸い形のブロック玩具、チューブロック!いろんなパーツが繋がるから、アイデアが形になる!組み立てたあとは、特殊なパーツで作品を動かせる!
成長に合わせた遊び方で学べることが変わるチューブロックで子どもと楽しく遊んで学ぼう!

 



 


 



エデュテ株式会社について



Ehute(エデュテ)は、エデュケーション(教育)とエンターテイメント(楽しみ)をコンセプトに、楽しく学ぶ製品やサービスを提供する会社です。「学び」は私たちの日々を素敵にしてくれます。「学び」に「楽しさ」が加われば私たちの人生はさらに豊かなものになります。そして楽しく学んだ私たちがこの社会をより発展させていくのです。『大人から子供まで教育を通して社会に貢献する』それがエデュテのミッションです。
<エデュテ株式会社代表取締役 中尾信也について>


1971年1月20日生まれ。1996年にルイジアナ州立大学卒業。1997年にコムテック株式会社(エデュテ株式会社の前身の会社)入社。2003年、同社をM&Aによりディズニーウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社に売却。2003年、エデュテ株式会社設立。同社の代表取締役を務めながらも、一般社団法人日本ベビーサイン協会の理事/事務局長、公益財団法人兵庫県青少年本部の理事、一般社団法人 日本おひるねアート協会代表理事、株式会社EGIJ 社外取締役などを務めている。趣味はテニス、料理、筋トレ。座右の銘は「為せば成る、為さねば成らぬ何事も、成らぬは人の為さぬなりけり」。

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