東京医療保健大学 女子バスケットボール部 恩塚亨監督 バスケットボール女子日本代表チーム 新ヘッドコーチに就任決定 - PR TIMES|RBB TODAY

東京医療保健大学 女子バスケットボール部 恩塚亨監督 バスケットボール女子日本代表チーム 新ヘッドコーチに就任決定


 学校法人 青葉学園が運営する東京医療保健大学(本部:東京都品川区、理事長:田村哲夫、学長:亀山周二、以下「本学」)の女子バスケットボール部 恩塚亨監督がバスケットボール女子日本代表の新ヘッドコーチに就任が決定いたしました。
 恩塚亨監督は、2006年に本学の女子バスケットボール部を創部し、以来ヘッドコーチを務め、2017年から4年連続で全日本大学バスケットボール選手権大会(インカレ)で優勝を果たしています。女子日本代表においては、2007年~2012年、2016年はアナリスト、2017年からはアシスタントコーチを務めております。アシスタントコーチとして参加した東京2020オリンピックでは準優勝を果たし、オリンピック初のメダル獲得に貢献しました。
 今後の女子日本代表および本学での活動にご期待ください。

■恩塚 亨(おんづか とおる)監督プロフィール
生年月日:1979 (昭和54) 年6月5日生まれ(42歳)
出身地:大分県中津市
出身校:中津南高校卒業→筑波大学卒業→早稲田大学大学院修了


■恩塚 亨監督コメント
いつも応援ありがとうございます。これまで、私を支え応援していただいた皆様に深い感謝の気持ちを持っています。おかげさまで、この度、大任を与えていただくことができました。東京医療保健大学で活動できていたからこそ、このような機会に恵まれたということにも感謝の気持ちを持っています。
夢を抱いて理想を語り合うことで、最高の力を発揮できる日本代表チームを目指します。
その波がバスケ界全体に広がって、バスケットボールで日本を元気にできることに挑戦していく所存です。
日本代表チーム、東京医療保健大学の活動にご注目いただければ幸いです。


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