事業承継に悩む経営者へ「買手候補」を無償でご提案!クレジオ・パートナーズがM&A「買手候補ご提案サービス」の提供を開始。 - PR TIMES|RBB TODAY

事業承継に悩む経営者へ「買手候補」を無償でご提案!クレジオ・パートナーズがM&A「買手候補ご提案サービス」の提供を開始。

中国・四国地域を中心に事業承継に悩む経営者に向けて、M&A「買手候補」を一緒に考えます。

中国・四国地域を中心にM&A・事業承継による地域企業の成長と永続の支援を目指すクレジオ・パートナーズ株式会社(広島県広島市、代表取締役:李志翔)は、事業の存続に悩む地域の中小企業経営者にM&Aの「買手候補」を無償で提案するサービス「買手候補ご提案サービス」を開始します。 新型コロナウィルスによる経済的な影響に関わらず、地域の事業承継のニーズは益々増えています。これらのニーズにいち早く応えるため、クレジオ・パートナーズは、現在必ずしもM&Aの意思決定をしていない経営者の方にも、事業の将来の選択肢としてM&Aの可能性を一緒に考えます。






クレジオ・パートナーズ株式会社(広島県広島市、代表取締役:李志翔)は、中国・四国地域を中心に後継者不在等の事業承継に課題を持つ地域企業の経営者の皆さまに対して、無償でM&A「買手候補」を提案するサービスを開始します。


■中国地域は全国的に後継者不在率が高い/サービス開始の背景
地域では事業承継が課題となっており、経済産業省の試算によると中小企業・小規模事業者廃業の急増により、2025年までに累計約650万人 の雇用・約22兆円のGDPの喪失が懸念されています。中国地域は岡山を除く4県が全国の後継者不在率トップ10に位置しており、全国においても事業承継の課題が深刻化しています。また、新型コロナウィルスによる経済的な影響もあり、事業承継のニーズは益々高まることが予想されます。

■M&A・事業承継の現場では「買手がいるか」が経営者の不安の一つ
M&A・事業承継の現場では、自社の事業の価値について不安を抱き、事業承継を検討する中で「自分の会社は、買手がいないのでは?」という声をよく聞きます。本サービスは、現時点で、必ずしもM&Aのプロセスを進める決断をしていない企業経営者の方に、M&Aを検討する上で重要となる「買手候補」を10社程度ご提案します。


■M&A「買手候補ご提案サービス」利用のメリット


事業の将来の選択肢として、第三者への承継(M&A)を検討する際の「買手候補」を把握できます。
M&Aを必ずしも決断していない経営者でも利用可能です。
無償でご利用可能です。



【サービスの概要】
現在必ずしもM&Aを決断していなくとも、事業承継に課題を持つ経営者の方へ、自社事業の強み・価値を分析し、M&Aを目指す場合の「買手候補」について、無償でご提案します。候補先の選定にあたっては、当社データベースやこれまでに収集した情報に基づき、各事業とシナジー効果の可能性のある先を選定します。

(具体的なサービスの内容)


M&Aを目指す場合の買手候補のご提案(10社程度)



【サービスを提供する対象者】


エリア:中国・四国地域(鳥取・島根・岡山・広島・山口/徳島・香川・愛媛・高知)中心
対象:中小企業の経営者等


「M&Aのダイレクトメールは来るけど、よく分からない」「M&Aを決めている訳ではないでけど、M&Aを進めるとしたらどうなるか知りたい」等の疑問も併せてお答えします。

【サービスの流れ】
はじめに、当社のHP又はメール、お電話よりお申込みください。具体的な流れについて、担当者より、後ほどご連絡致します。






ご利用にあたり、決算書類のご提出は不要です。
ヒアリングシートのご提出は、お電話でお答え頂く形でもご利用できます。

<お申込みご連絡先>
HP:https://cregio.jp/2377
☎:082-243-9740/(メール):saito@cregio.jp


【注意事項】
サービスのご利用にあたって、具体的なM&A買手候補のご提案については、秘密保持の観点からNDA(秘密保持契約)を結んだ方のみと致します。自社の強み分析や価値算定についてはNDA締結がなくても、情報提供可能です。


【お問合せ先】
クレジオ・パートナーズ株式会社 広報担当 齋藤
☎:082-243-9740/(メール):saito@cregio.jp/Fax:082-541-1233
HP:https://cregio.jp/

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