譲渡型賃貸住宅「家賃が実る家」を提供する株式会社Minoruが、クラウドファンディングで資金調達目標額達成 - PR TIMES|RBB TODAY

譲渡型賃貸住宅「家賃が実る家」を提供する株式会社Minoruが、クラウドファンディングで資金調達目標額達成

譲渡型賃貸住宅「家賃が実る家」を国内で提供する(株)Minoruは、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO」において、2020年4月5日資金調達目標額を達成しました。

「家賃が実る家」を開発提供する不動産テック企業株式会社Minoru(ミノル:東京都渋谷区 代表 森裕嗣)は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2020年4月5日資金調達を開始し、2,800万円の上限金額に達しました。 なお、目標到達額700万円を2分21で突破し、上限応募額2,800万円を2時間41分20秒で達成いたしました。


募集内容の確認はこちら
【FUNDINNO(ファンディーノ)プロジェクトページ】
https://fundinno.com/projects/123

株式会社Minoruは、フリーランスなどの新しい働き方が増え、晩婚化、離婚率の上昇、格差社会の進行などさまざまな時代の変化や社会の課題に対して住宅ローン審査が対応しきれていない問題を解決するため、譲渡型賃貸住宅という新しい住まいの提供を行っていきます。また、地方自治体様との連携協定を行い、移住定住施策や被災者支援といった取り組みを進めて参ります。

【譲渡型賃貸住宅「家賃が実る家」】
https://minoru-ie.jp

株式会社Minoruが運営する「家賃が実る家」は、マイホームを希望されるユーザーへ、借りながら持ち家にできるという新しい「住」を提供しております。
入居を希望するユーザーがスマホ上で「家を建てたい場所」「間取り」「外装・内装」「設備オプション」を選び、オリジナルの家をプランニングすることができます。
そして新築した住宅に入居し、一定期間家賃を払うことで最終的にマイホームになるという住宅取得の新しい仕組みです。

「家賃が実る家」は、住宅ローンではなく賃貸契約になる点が最大の特徴で、入居者は住宅ローンを組むことなくマイホームを持つことができます。また「家賃が実る家」では、入居者が確定した新築戸建て案件に対し、投資家(オーナー/大家)をマッチングします。 投資家は原則「家賃下落無し」「空室リスクなし」で、平均利回り7~8%の投資をすることができます。 当社は、住みたい家をプランニングするWebプラットフォームを提供し、譲渡型賃貸住宅という唯一無二のシステムで投資家と入居者をマッチングしています。


【株式会社Minoru】
https://minoru-inc.jp

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