クラウド型目標・評価管理サービス「HRBrain」 経済産業省後援「第3回HRテクノロジー大賞」にて「注目スタートアップ賞」を受賞 - PR TIMES|RBB TODAY

クラウド型目標・評価管理サービス「HRBrain」 経済産業省後援「第3回HRテクノロジー大賞」にて「注目スタートアップ賞」を受賞

 株式会社HRBrain(本社:東京都港区/代表取締役社長:堀 浩輝 以下、HRBrain)は、2018年9月20日(木)に赤坂インターシティコンファレンスにて行われた、経済産業省後援の「第3回 HRテクノロジー大賞」授与式において「注目スタートアップ賞」を受賞いたしました。





●「HRテクノロジー大賞」とは
 「HRテクノロジー大賞」は日本のHR(Human Resource)テクノロジーと人事ビッグデータ(アナリティクス)において、優れた取り組みを表彰することで、同領域における進化・発展に寄与することを目的に開催されております。技術力、革新性、経営貢献、生産性向上、戦略性、社会的影響性の観点から過去最大応募数の63の事例の中から24事例が選ばれました。


●HRBrainが「注目スタートアップ賞」を受賞
 目標シートの作成→配布→取りまとめ→催促→フィードバック→集計といった評価プロセス業務をクラウドで一元管理することで、単純作業の多くを自動化し、作業時間を大幅に削減するとともに、社員の自己評価や他者評価を職種軸・部署軸・評価者軸など様々な観点から可視化・分析を可能にした点が評価され、人事・目標管理のクラウドサービスを提供している「HRBrain」は「注目スタートアップ賞」を受賞いたしました。
 「HRBrain」は使いやすさにこだわりながら、効率化だけでなく従業員の成長を促す、人事評価を実現し、
「経営に効く」HRテックサービスを提供し日本の国家課題である「生産性の向上」を解決していきます。


●HRBrain 代表取締役・堀浩輝 受賞コメント


 このような栄えある賞をいただけて大変光栄です。HRBrainは、ユーザー目線で社会課題の解決することを目指しているスタートアップです。取り組むのであれば、解くのが難しい大きな課題に向き合っていきたいと考えており、HRTech事業に二年前より着手して参りました。
日本、そして世界のHRTechを更に盛り上げていけるようこれからも精進して参ります。


●HRBrainについて
 HRBrainは、企業で広く用いられている目標シートの記入から人事担当者による評価管理までをクラウドで一元化することで、評価業務を効率化し、蓄積されていくデータを元に効果的な人事戦略を可能にしていく従業員の目標・評価管理サービスです。定番のMBOや、グローバルな成長企業にて用いられているOKRなど様々な目標制度や評価制度をフォーマットから選択するだけで即日導入することができ、面談記録の一元管理機能や完全に自動化された集計機能などを活用することで、人事やマネージャーにのしかかる目標・評価管理プロセスの約7割以上を圧縮することが可能になります。 HRBrainに関するさらなる情報は、https://www.hrbrain.jp/でご覧ください。

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