野中生萌選手とのコラボレーション第3弾 「ダノンオイコス 脂肪0 レッドグレープ」新登場   - Kyodo News PR Wire|RBB TODAY

野中生萌選手とのコラボレーション第3弾 「ダノンオイコス 脂肪0 レッドグレープ」新登場  



高タンパク質で、2021年もカラダを動かす人々を応援

ダノンジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:ステイン・ヴァンデヴォースト)は、高タンパク質で体を動かす人々を応援する “カラダ動かす、ジブン追い越す“ 水切りヨーグルト「ダノンオイコス」より、2021年春の季節限定製品「ダノンオイコス 脂肪0(ゼロ) レッドグレープ」を1月25日(月)より全国のコンビニエンスストア向けに、2月1日(月)より同スーパーマーケット向けに出荷を開始します。

 

2021年に開催される世界大会のスポーツクライミング競技日本代表に内定した野中生萌選手とのコラボレーション企画第3弾となる「ダノンオイコス 脂肪0(ゼロ) レッドグレープ」が、2021年最初の期間限定製品として登場します。

 

今回のパッケージでは、「食べるもので体は作られる」と語り、「ダノンオイコス」を愛食する野中選手の躍動感あふれるクライミングする姿を採用し、「スポーツシーンを応援・サポートするブランド」を力強く表現しています。

 

「ダノンオイコス 脂肪0(ゼロ) レッドグレープ」は、タンパク質含有量10.2g、カロリー100kcal未満のヨーグルトに、コンコードやテーブルグレープなど4種類の赤ぶどうを合わせた独自のソースが特長です。赤ぶどうの持つ豊潤な甘さの後にくる爽やかな後味は、野中選手も納得の味わいに仕上げました。

「ダノンオイコス 脂肪0(ゼロ) レッドグレープ」は、おいしく、手軽に効率よく、良質なタンパク質を摂取したいという、カラダを動かす人々を応援するヨーグルトです。「ダノンオイコス」は、今後もスポーツする人のカラダづくりをタンパク質でサポートしていきます。

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202101129637-O4-i8fJf7Eh】 【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202101129637-O5-6V8esv9P


 

■野中生萌(のなか みほう)選手について

<プロフィール>

1997年5月21日生まれ、東京都出身。9歳のとき、登山が趣味の父親とともに山登りのトレーニングの一環としてクライミングジムに連れて行かれたことで、クライミングと出会う。負けず嫌いな性格から自身を練習で追い込んだことでクライマーとしての才能が開花。2013年、16歳で初めて日本代表入りし、リードワールドカップに出場。2016年ボルダリングワールドカップ・ムンバイ大会で初優勝、また同年ミュンヘン大会でも優勝し世界ランキング2位を獲得。以降、数々の世界大会に挑み、2018年にはワールドカップの年間チャンピオンを獲得。

野中選手詳細プロフィール: https://mihounonaka.com/

 

<野中生萌選手のコメント>

「ダノンオイコス」は以前から毎朝欠かせない大好きなヨーグルトで、色々なフレーバーがあるのと、自分でもシリアルやフルーツなどでアレンジができるので、飽きることがありません。タンパク質が摂れるのに脂肪0という面がスポーツ選手としてとても嬉しく、長いトレーニング時間の前に腹持ちのいいオイコスは大変ありがたいです。わたしの身体作りに大きく生かされています。

 

■製品特長

「ダノンオイコス 脂肪0 レッドグレープ」は、「ダノンオイコス」独自の高タンパク質、脂肪ゼロ、100kcal未満の濃密な味わいの水切りヨーグルトで、ソースには、ポリフェノールやぶどう糖やカリウム、ビタミンなどを多く含む赤ぶどうの果実と果汁を配合しており、豊潤な甘さとさわやかな後味が特長です。

タンパク質含有量は、1カップあたり10.2g。日本人の食事摂取基準※では、一日に必要なタンパク質は摂取エネルギーの13~20%が理想とされており、推奨量は、成人男性は一日60g、成人女性は一日50gとされています。脂肪ゼロとは思えないクリーミーで濃密な食感で、100kcal未満でも高い満足感。

通常のヨーグルトと比べ、乳原料が3 倍、タンパク質が2 倍で、ヘルシーかつ濃密なヨーグルト。(当社従来品と比較)

本製品は、着色料、人工甘味料、人工香料は一切使わず、果実や植物由来の原料による香料を使用しています。

※…厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より

 

■製品データ

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105325/202101129637/_prw_PT1fl_Ue7UuZ79.png

 

■ 「ダノンオイコス」について https://www.danone.co.jp/oikos/

「ダノンオイコス」は、独自の水切りヨーグルト製法を用いた、濃密でクリーミーな食感が特徴のギリシャ ヨーグルトです。高タンパク質で、満足感が高いにもかかわらず、脂肪ゼロ、100kcal未満という特長から、朝食はもとより、間食や午後のおやつ、夜食など、幅広い喫食機会で支持されています。特にスポーツをする人にとってタンパク質は体を動かす原動力となる重要な栄養素で、「ダノンオイコス」は手間なく、効率的に、自然でおいしくタンパク質をとっていただけます。「カラダ動かす、ジブン追い越す。」をタグラインに、スポーツをはじめ体を動かす人々を良質なタンパク質で応援します。

 

■ダノンジャパンについて http://www.danone.co.jp

ダノンは1980年に「味の素ダノン株式会社」として日本市場に初めて参入し、1992年に「カルピス味の素ダノン株式会社」を設立しました。2007年に100%子会社としてダノン傘下に入り、社名を「ダノンジャパン株式会社」に改めました。ダノンの日本法人であるダノンジャパン株式会社は、チルド乳製品では「ダノンオイコス」「ダノンデンシア」「ダノンビオ」「ダノンヨーグルト」「プチダノン」「ベビーダノン」、植物性食品「アルプロ」、ウォーターでは「エビアン」などの飲食製品を提供しています。

また、ダノンジャパンは、日本の大手消費財メーカーおよび食品業界で初となるB Corp認証を2020年5月に取得しました。B Corpは、米国のペンシルベニア州に拠点を置く、非営利団体B Labが運営する国際的な認証制度で、社会や環境に配慮した事業活動において一定の基準を満たした企業のみに与えられるものです。

 

ダノンジャパンのB Corp認証取得に関する詳しい内容はこちら

https://danone-cms.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cp_topic_body/pdf_path_5ee83ae2f2ef2.pdf

 

■ダノンについて http://www.danone.com

ダノンは、チルド乳製品と植物由来の製品、ウォーター、専門栄養食品をあわせた、健康に焦点を当てた3事業で急成長を遂げている、飲食業界における地域密着型のリーディングカンパニーです。「私たちの健康と健全な地球は繋がっている」という強い信念のもと、ダノンは「One Planet. One Health」というビジョンを掲げ、より健康で持続可能な飲食習慣を促すことを目指しています。食の革命(フードレボリューション)を加速させ、すべてのステークホルダーに優れた持続可能で収益性の高い価値を創造するために、ダノンは9つの2030年目標を定め、そして、フランス版の「Public Benefit Corporation」(※アメリカの法人格)である、「Entreprise à Mission(使命を果たす会社)」モデルを採用した初の上場企業として道を切り開いてきました。ダノンは、「より多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という目的を掲げ、定款に定められた社会、社会的、環境的な目標に取り組み、国連の持続可能な開発目標(SDGs)に沿って、効率的で責任のある包摂的な方法で事業を展開することを約束します。また、ダノンは、2025年までにB CorpTM認証を取得した最初の多国籍企業の一つとなることを目指しています。

 

ダノンは、世界120以上の市場で事業展開し、全従業員は10万人を越えます。2019年の売上は253億ユーロでした。ダノンには、国際的に認知度の高いブランド(「アクティビア(日本では「ダノンビオ」として販売)」「アクティメル」「アルプロ」「アプタミル」「ダネッテ」「ダノニーノ」「ダニオ」「エビアン」「ニュートリシア」「ニュートリオン」「ボルヴィック」など)や、ローカルブランド(「アクア」「ブレディナ」「ボナフォン」「カウ・アンド・ゲート」「ホリゾーン オーガニック」「マイゾーン」「オイコス」「プロストヴァシキーノ」「シルク」「ヴィーガ」など)があります。ダノンは、ユーロネクスト・パリ証券取引所と、米国預託証券プログラムを通じて、OTCQXに上場しています。Vigeo EirisやSustainalyticsが運用するサステナビリティインデックスをはじめ、「エティベル・サステナビリティ・インデックス」、「MSCI ESGインデックス」、「FTSE4Goodインデックスシリーズ」、「ブルームバーグ・ジェンダー・イクオリティ・インデックス」、「アクセス・トゥー・ニュートリション・インデックス」などの主要な社会的責任投資インデックスに選出されています。

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