格安SIM

ガラケー対応のおすすめ格安SIM4選!通話のみ、メールアドレスなど注意点まとめ

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ガラケー対応のおすすめ格安SIMについて紹介します。

ガラケー対応のおすすめ格安SIMについて知りたい方は参考にしてみてください。

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格安SIMをガラケーでも使える!利用するメリット

まずは格安SIMをガラケーで利用するメリットを確認していきましょう。

ここでは以下3つのメリットを紹介します。

それぞれ順番にみていきます。

月額料金を格安に抑えられる

ガラケーを格安SIMで利用する際の最大のメリットはやはり月額料金の安さにあります。

キャリアから格安SIMへの乗り換える際には、現在の支払い状況からどれくらい安くなるかを確認してみてください。

ここではキャリアを「ドコモ」、格安SIMを「IIJmio」で比較していきます。比較するプランはガラケーで使える最小プランで、データ容量はドコモが100MB、IIJmioが2GBです。

ドコモケータイプラン1,507円× 12カ月=18,084円
IIJmio2ギガプラン858円× 12カ月=10,296円
(または、885円× 12カ月=10,620円)

※価格はすべて税込
※キャンペーン等の割引適用はなし

1年間でもキャリアと比べると、格安SIMは数千円近くのコストカットにつながります。さらに格安SIMではキャリアより安く済む上に使えるデータ容量も多い点が特徴です。

ガラケーも対象の新規契約キャンペーンなどを活用して、格安SIMに一番安く乗り換えられるタイミングを計っていきましょう。

ほとんどのガラケーでAPN設定が不要

格安SIMでスマホを利用する場合、乗り換え後には必ずAPNの設定をする必要があります。

「APN設定」とはSIMカードを入れ替えてからネットワーク設定を調整するための手順です。

APN設定のやり方はスマホの機種によって異なるため、デジタルに疎い人にとってはややハ-ドルが高い操作といえます。

しかしガラケーであれば面倒なAPN設定をする必要はありません。そもそもガラケーではAPN設定が不可となっており、インターネットは使えない仕様です。

格安SIMからカードが届いたら、ガラケーに差し込むだけ。スマホ操作や設定手順が苦手な人でもガラケーを使えば手軽にはじめられる点もメリットといえます。

ただし4G LTEガラケーではAPN設定が可能となるので、ご注意ください。

最低契約期間や違約金などの縛りがない

キャリアでガラケーを使う場合には、基本的に2~3年の契約期間が設定されています。契約更新月によっては解約における違約金がかかる可能性もある点がデメリットです。

たとえばドコモでは2年定期契約となっており更新期間以外での解約では10,450円(税込)の解約金が発生します。

しかし格安SIMなら契約期間の縛りがなく違約金などのデメリットもありません。最低利用期間があったとしても6カ月~1年程度の短期間であることがほとんどです。

解約における負担は最小限に抑えられるため、格安SIMでガラケーを試したい人はぜひ利用してみてください。

格安SIMをガラケーで使う注意点!デメリットまとめ

次に、格安SIMをガラケーで利用するデメリットを確認していきましょう。

ここでは、以下5つのデメリットを紹介します。

それぞれ順番にみていきます。

端末持ち込みではデータ通信が使えなくなる

格安SIMでガラケーを使う際に忘れてはいけないのが、データ通信が使えなくなるという点です。なぜならガラケーは4G LTEガラケーでない限りAPN設定は不可。

つまりインターネット設定ができない仕組みになっています。そのため格安SIMでガラケーを使う場合、利用できるのは通話とSMS機能のみ。

インターネット検索やメールの送受信はできなくなってしまいます。

もし高速通信データ容量付きのプランを契約したとしても、データ容量を使うシーンはないため注意してください。

格安SIMでガラケーを使う場合は基本的に通話専用となることを想定しておくのが大切です。ただしAPN設定が可能な4G LTEケータイは高速データ通信もできます。

使う予定のガラケーの機種はあらかじめ把握してみてください。

キャリアメールは利用不可

キャリアメールとは、ガラケー契約時にキャリアが発行するメールアドレスのことです。

「@docomo.ne.jp」「@softbank.ne.jp」「@ezweb.ne.jp」のように、@のあとにキャリアごとの独自ドメインがつけられています。

契約時から自動的に割り当てられるアドレスですが、格安SIMではメールアドレスを引き継ぐことはできません。キャリアメールはキャリアが変わると当然利用できなくなるので注意してください。

とはいえ最近ではキャリアメールをメインで使う人も減少傾向にあります。格安SIMに乗り換えてもガラケーならSMS機能は使えるので、上手に活用してみてください。

金融機関や各サービスでキャリアメールを使っている人は、契約前に変更しておくようにしてみてください。

通話料金はキャリアより高くなることも

月額料金が安くなる格安SIMでも通話料金はキャリアより高くなる場合もあるため、注意が必要です。

大手キャリアでは基本的に、通話オプションの一環として定額プランやかけ放題プランを用意しています。通話量が多い人にとって通話料金抑えられるお得なサービスです。

しかし格安SIMではかけ放題などのオプションサービスはほとんどありません。ガラケーを通話専用として使おうとすると、かえってキャリアよりも高くつく可能性もあります。

中には専用アプリで通話がお得になるオプションもありますが、アプリを使えないガラケーユーザーには意味がありません。

22円(税込)/30秒で通話料金がかさむとなると、安さのメリットもなくなってしまうので注意してください。

ガラケーに特化した専用SIMはない

SIMカードには「標準SIM」「microSIM」「nanoSIM」の3種類があります。しかし基本的にはどれもスマホで使用する前提のものであり、ガラケーに特化した専用SIMは存在しません。

そのため格安SIMでガラケーを使うとしても契約するSIMカードはほとんどスマホ用です。

さらにそれぞれサイズや形が異なるため契約時にはガラケーに挿入できるかどうか確かめなければなりません。

SIMフリーでもSIMカードが物理的に入らないというケースは十分起こり得ます。不安な人は最初から格安SIMでSIMカードとガラケーをセットで購入するのもおすすめです。

ガラケー対応プランの用意はない

格安SIMでは用意されるプランがスマホ向けプランばかりになってしまうのもデメリットです。

ガラケー対応のプランを用意するサービスはほとんどなく、キャリアのほうが選択の自由度は高いといえます。

またスマホ向けに考案されているためデータ通信量が基準となっている点も要注意です。

データ通信ができないガラケーでは関係のない基準となるのでメリットは感じにくくなります。せっかく格安SIMに乗り換えてもあまりお得感を得られない可能性も覚えてみてください。

ガラケーに対応!おすすめの格安SIM2選

ここではガラケーに対応しているおすすめの格安SIMを紹介します。

具体的には、以下2つのサービスを見ていきましょう。

それぞれの格安SIMの特徴を確認していきます。

楽天モバイル|独自回線を持つ格安SIM!国内通話無料の「Rakuten Link」

楽天モバイル

料金プラン
(税込)
Rakuten UN-LIMIT VI :
月額基本料金 0円〜
※データ利用料によって変動
※20GB以上は基本料金3,278円
データ通信量Rakuten UN-LIMIT VI :無制限
音声通話料金22円 / 30秒
※Rakuten Linkアプリの使用で無料
通信速度
(※速度制限時)
・国内:最大1Mbps
・国外:最大128Kbps
支払い方法・クレジットカード
・デビットカード
・楽天ポイント
・口座振替
契約初期費用
(税込)
0円
実店舗あり

独自の楽天回線を持ち、対応エリアも日々広がりを見せている楽天モバイルは格安SIMでも人気のサービスです。

ガラケーの取り扱いこそありませんが、ドコモ・ソフトバンク・auなどの一部ガラケーが対応機種となっています。

そんな楽天モバイルの最大の強みは、国内通話が無料の「Rakuten Link」アプリです。

アプリを経由するだけで通話料が発生しないためガラケーを通話専用にするならうれしいポイントといえます。

ただし「Rakuten Link」ははじめからスマホ想定のアプリのため、ガラケーで使う場合ディスプレイ表示などがズレる恐れがあります。

検討する際には必ず使いたいガラケーとの組み合わせを確認してみてください。

IIJmio|かけ放題オプションも用意!音声通話機能専用SIM「ケータイプラン」

IIJmio

参照:IIJmio
料金プラン
(税込)
・音声通話機能付きSIM:
月額基本料金 1,298円〜
・SMS機能付きSIM:
月額基本料金 528円〜
・データ通信専用SIM:
月額基本料金 990円〜
※データ利用料によって変動 
データ通信量・音声通話機能付きSIM:
3GB/6GB/12GB
・SMS機能付きSIM:
3GB/6GB/12GB
・データ通信専用SIM:
3GB/6GB/12GB
音声通話料金
(税込)
22円 / 30秒
※みおふぉんダイアル使用時は半額に
※データ通信専用SIMは通話不可
通信速度
(※速度制限時)
非公開
支払い方法クレジットカードのみ
契約初期費用
(税込)
・登録事務手数料:3,300円
・SIMカード発行手数料:433円
実店舗あり

IIJmioでは格安SIMでも珍しく、ガラケー専用の「ケータイプラン」を用意しています。

「ケータイプラン」はデータ容量なし&音声通話/SMS送受信専用の音声通話機能専用SIMです。

なおシンプルなプランですが、110番などの緊急通報・災害時の緊急地震速報などにはしっかりと対応しています。

また通話は通話料が半額となる「みおふぉんダイヤル」を無料で活用できます。通話量を増やしたい場合には2種類のかけ放題プランに加入することも可能です。

ニーズにあわせて好みの通話オプションを追加できる、ガラケー×格安SIMに最適なサービスといえます。

ガラケーをセット購入できる!おすすめの格安SIM2選

続いて、ガラケーをセット購入できるおすすめの格安SIMを見ていきましょう。

具体的には、以下2つの格安SIMを紹介します。

順番に確認していきましょう。

UQモバイル|通話機能性の高い4G LTEガラケーを用意

UQモバイル

料金プラン
(税込)
・くりこしプランS:
月額基本料金 1,628円〜
・くりこしプランM:
月額基本料金 2,728円〜
・くりこしプランL:
月額基本料金 3,828円〜
データ通信量・くりこしプランS:3GBまで
・くりこしプランM:15GBまで
・くりこしプランL:25GBまで
※余った分は翌月に繰り越し可能

音声通話料金
(税込)
22円 / 30秒
通信速度
(※速度制限時)
・くりこしプランS:最大300Kbps
・くりこしプランM:最大1Mbps
・くりこしプランL:最大1Mbps
支払い方法・クレジットカード
・口座振替
契約初期費用
(税込)
登録事務手数料:3,300円
実店舗あり

UQモバイルでは4G LTEガラケー「DIGNO Phone」を用意しています。「DIGNO Phone」はおサイフケータイやテザリングにも対応している機能性の高いガラケーです。

高音域に対応可能なスマートソニックレシーバーを搭載しており「聞き取りにくい」問題も解消。「聞こえ調整」で通話相手の話す音質を調整できる機能も兼ね備えています。

ただしガラケー対応のプランはありません。スマホと同じくりこしプランから選択することになるのでやや割高感を感じる可能性もあります。

とはいえ防水・防塵性能も備えた使いやすい機種のため、ガラケー×格安SIMならぜひ利用したいセットプランです。

ワイモバイル|選べる3種のガラケータイプ!かけ放題プランも選べる格安SIM

ワイモバイル(Y!mobile)
料金プラン
(税込)
・シンプルS:
月額基本料金 2,178円〜

・シンプルM:
月額基本料金 3,278円〜
・シンプルL:
月額基本料金 4,158円〜
データ通信量・シンプルS:月々3GBまで
・シンプルM:月々15GBまで
・シンプルL:月々25GBまで
音声通話料金
(税込)
22円 / 30秒
※1回の国内通話につき10分まで無料
通信速度
(※速度制限時)
・シンプルS:最大300Kbps
・シンプルM:最大1Mbps
・シンプルL:最大1Mbps
支払い方法・クレジットカード
・口座振替
契約初期費用
(税込)
登録事務手数料:3,300円
実店舗あり

ワイモバイルは格安SIMのなかでも豊富なガラケーを用意するサービスです。

用意する機種は「DIGNO ケータイ3」「AQUOS ケータイ 3」「Simply」の3種類。ニーズや重視する項目に応じて、最適なガラケーを選択できます。

さらに通話専用ガラケーにはうれしい定額プランが追加できる点も特徴です。

「スーパーだれとでも定額(S)」では国内通話し放題、「だれとでも定額」では10分以内の通話が無料となります。

ガラケーを電話メインで利用したいなら、ぜひ押さえておくべき格安SIMです。

【料金比較】「大手キャリアのガラケー」と「格安SIM」はどちらが安い?

格安SIM・キャリアプラン月額料金(税込)
ワイモバイルケータイベーシックプランSS1027.4円
ドコモケータイプラン(100MB)1,507円
auケータイシンプルプラン(100MB)1,507円
ソフトバンクケータイプラン(100MB)1,408円

※定期契約、キャンペーン等の割引適用はなし

続いて大手キャリアと格安SIMのそれぞれでガラケーを利用する場合の料金を比較して見ましょう。

なお大手キャリアでは100MBのデータ通信が付いているプランとなります。表のとおり格安SIMであるワイモバイルは大手3社と比べて数百円安い料金設定となりました。

これは年間に換算すると数千円程度に達するため、月額では小さくとも見過ごせない差額です。

ただしソフトバンクのみ音声通話限定のプランを1,078円(税込)で用意しています。

それでも格安SIMのほうが安くなるので、ガラケーを使いたいなら格安との併用がおすすめです。

格安SIMでガラケーを使う3つの方法

では、格安SIMでガラケーを使う方法にはどのようなものがあるのでしょうか。

ここでは以下3つの方法を紹介します。

自分に合った方法を見つけて、ガラケーを格安SIMで使ってみてください。

1. 手持ちのガラケーをSIMロック解除して、SIMカードを入れる

まずはキャリアで購入したガラケーを持ち込んで格安SIMのみを契約する方法です。設定手順については以下のとおりとなります。

この方法ではSIMカードのみの契約となるため、乗り換えにおける負担がもっとも少なくなります。なお中古新品を問わず、SIMロック解除が必要かどうかは必ず注意してください。

2. SIMフリーのガラケーを用意して、SIMカードのみ契約

次にSIMフリーのガラケーまたは4G LTEガラケーを購入してから格安SIMを契約する方法です。

SIMフリーのガラケーであればSIMロック解除の必要もなく、手軽に格安SIMを差し込めます。手順は以下のとおりです。

SIMフリーのガラケーは家電量販店やAmazonなどのオンラインショップから購入できます。

3. 「ガラケー」と「格安SIM」をセット購入する

手間をなるべく減らしたい人にはガラケーと格安SIMのセット購入がおすすめです。

対応機種を調べる手間もなくサポート窓口をひとつにまとめられるため、初心者でも安心できる方法といえます。手順は以下のとおりです。

端末セットは格安SIMで購入可能です。サービスによってはセット購入によるキャンペーンを実施している場合もあるので、お得なタイミングを探してみてください。

格安SIMをガラケーで使うときによくある質問

最後に、格安SIMをガラケーで使うときによくある質問を見ていきましょう。

今回は、以下5つの質問を紹介します。

どのような回答になるか順番に確認していきましょう。

3Gのガラケーはもう使えない?4Gだといつまで使える?

ガラケーのなかでもドコモ・au・ソフトバンクの3G回線のみ対応のものは、残り数年で通信自体が不可能になります。

4Gの終了予定はまだとくに明かされてはいませんが、当分は使えると考えていいでしょう。

3G回線の終了に向けて新規機種を検討している場合は4G LTEガラケーがおすすめです。スマホと同じ「4G LTE」が使えるため、ガラケーでも使いやすい機種といえます。

通話のみの格安SIMはガラケーでも使える?スマートフォンと2台持ちもあり?

ガラケー専用のSIMカードは存在しないため、スマホで使える格安SIMはガラケーでも使えます。

またガラケーは基本的に通話機能とSMS機能しか兼ね備えていないためスマホと2台持ちの使い方もおすすめです。

ガラケーのみにするのが不安な人は、ガラケーは通話専用・スマホはインターネット専用と使いわけてみてください。

格安SIMへの乗り換えで、メールアドレスが使用不可に?LINEの年齢認証はどう?

ガラケーのまま格安SIMに乗り換えるとキャリアメールは使用できなくなります。またLINEなどのアプリは入れられる端末と入れられない端末があるため注意が必要です。

もし入れられたとしてもLINEの年齢認証は使えませんので、ご注意ください。

ガラホとは?ガラケーからの乗り換えはおすすめなの?

ガラホとはガラケーの操作感そのままにスマートフォンに準じた機能性を備えた、いいとこ取りの端末です。ガラホなら格安SIMに変更しつつも違和感なく乗り換えることができます。

またAndroid OSが搭載されており、Wi-Fiやテザリングができるのもガラケーにはないガラホの特徴です。

携帯のフォルムや使いやすさにこだわりたい人はガラホへの乗り換えを検討してみてください。

ガラケーからの乗り換えでおすすめのスマートフォンは?

端末の種類iPhone12 miniAQUOS sense3
容量64・128・256・512GB64GB
サイズ(高さ × 幅 × 厚さ)131.5×64.2×7.4mm147×70×8.9mm
ディスプレイのサイズ5.4インチ5.5インチ
重量133g167g
カメラデュアル12MPカメラ121度の広角カメラと標準カメラ
電源とバッテリー・ビデオ再生:最大15時間

・ビデオ再生(ストリーミング):最大10時間

・オーディオ再生:最大50時間

・ビデオ再生:最大20時間

・ビデオ再生(ストリーミング):最大21時間

・オーディオ再生:最大63時間

SIMカードnano-SIM
eSIM
nano SIM
発売時点の販売価格(税込)82,280円~27,830円~
本体カラー・パープル
・ブルー
・グリーン
・(PRODUCT)RED
・ホワイト
・ブラック
・ライトカッパー
・ブラック
・シルバーホワイト
・ディープピンク
特徴・デュアル12MPカメラシステム

・4Kビデオの撮影中に8MPの静止画を撮影

・写真とLive Photosの広色域キャプチャ

・有効画素数 約1,200万画素

・電子式手ブレ補正

・ワイド撮影も可能なAI搭載ツインカメラ

今回紹介したのは「iPhone12 mini」と「AQUOS sense3」です。

「iPhone12 mini」はコンパクトなデザインに最新の技術が融合した、使い勝手のいいスマートフォンです。

一方「AQUOS sense3」は4000mAhバッテリーが特徴で、ビデオ再生でも最大20時間の連続再生を可能にしています。

スマホはガラケーよりもバリエーションが豊富で、よりニーズに合ったモデルを見つけることができます。

価格や機能性だけにこだわらず、自分の使い方に特化した最適な機種を探してみてください。

まとめ:ガラケーで格安SIMを使う場合、スマホへの乗り換えも検討しよう!

格安SIMでのガラケー利用についてまとめました。

格安SIMでガラケーを利用する場合、最低契約期間や違約金などの縛りがないメリットがあります。

しかし、キャリアメールが利用できない点には注意が必要です。

格安SIMのガラケーには、特化した専用SIMがありません。

格安SIMを契約する際には、しっかり内容を確認することが重要といえます。