格安SIM

【後悔?】ドコモからUQモバイルの乗り換え手順とデメリット7つ

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【結論】ワイモバイルは特典が豊富!デメリットが少なく使いやすい!

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「ドコモからUQモバイルに乗り換える手順がわからない」

UQモバイルは格安SIMのなかでも認知度が高く、人気のサービスです。

対応エリアの広いau回線のため通信速度も速く、繰り越しなどデータ容量の使いやすさでも注目を集めています。

しかし、ドコモからUQモバイルへの乗り換えとなると、本当にお得か心配な人も多いのではないでしょうか。

そこで、ドコモからUQモバイルへ乗り換える際の手順や、デメリット・注意点を解説します。

【結論】ドコモからUQモバイルに乗り換えるメリット・注意点

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【結論】ドコモからUQモバイルに乗り換えるデメリットまとめ!

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【結論】ドコモからUQモバイルへの乗り換えがおすすめな理由!

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【後悔?】ドコモからUQモバイルに乗り換えるデメリット7選

まずは、ドコモからUQモバイルへ乗り換える際のデメリットを見ていきましょう。

後悔しないためにも、押さえておきたいデメリットは以下の7点です。

とくに違約金や手数料などの負担額は、必ずチェックしておくことが大切です。

節約効果を狙って格安SIMに乗り換えるのであれば、最初にかかる費用はしっかり押さえてみてください。

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デメリット1. 最大10,450円(税込)の違約金が発生する可能性がある

ドコモからUQモバイルへ乗り換える際には、解約金が発生します。金額は最大で10,450円(税込)となるため、注意が必要です。

現在、ドコモが提供しているプランは「ギガホ」「ギガライト」「ケータイプラン」の3種類で、違約金は基本的に同額となります。

3つのプランとも2019年10月1日を境に、解約金が10,450円(税込)から1,100円(税込)に値下げされました。

現在では、2年定期契約の解約金は1,100円(税込)に統一されています。

しかし現在でも、契約のタイミングによっては10,450円(税込)の解約金が発生するケースもあります。

たとえば、直前の2019年9月に契約した人は、2021年9月までは10,450円(税込)の解約金がかかります。

その後、2021年10月までの3カ月間は無料となり、以降2023年7月までの解約金は1,100円(税込)です。

2019年10月以前に契約した人は、解約するタイミングを見極めるように注意してください。

デメリット2. MNP番号発行の際に手数料がかかる場合がある

手持ちのスマホを使って、ドコモからUQモバイルへ乗り換える際には、MNP番号を取得する必要があります。

現在、ドコモではMNP番号取得の際に手数料は取っていません。

しかし、2019年9月30日までに提供していた料金プランの場合には、2,200円(税込)の手数料が発生します。

また2021年3月31日までに、MNP予約番号を取得していた場合も要注意です。

3月末までに取ったMNP番号で、2021年4月1日以降解約すると、3,300円(税込)の手数料が請求されます。

あくまで手数料が無料となるのは、2019年10月以降のプランで、2021年4月以降にMNP番号を取得した場合と覚えておいてください。

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デメリット3. ドコモで購入したスマホはSIMロック解除が必要

UQモバイルはau回線となるため、ドコモ回線となるドコモの機種では、SIMロック解除が必須となります。

SIMロック解除に対応している機種は、公式ページでチェックすることが可能です。

対応機種一覧は、機種の発売日が2015年5月以降か以前かでわかれています。あらかじめ、手持ちのスマホを確認してみてください。

基本的にはオンラインで手続きできますが、苦手な人はドコモショップでの手続きがおすすめです。

ただし店頭での手続きは、キッズケータイなど一部の機種を除いて有料で、3,300円(税込)の料金がかかります。

また、2011年4月~2015年4月に発売された機種は店頭受付のみとなるため、注意が必要です。

機種に関わらず、手数料3,300円(税込)がかかるので注意してください。

デメリット4. 最大容量のプランでも1カ月で25GBまでしか使えない

ドコモからUQモバイルに乗り換える際、最大容量のプランを選んでも、1カ月で25GBまでしかデータ通信ができません。

ドコモの料金プランには、1カ月あたりのデータ容量が無制限で使い放題の「5Gギガホ プレミア」が登場しています。

4Gスマートフォンであっても、月間60GBまで使える「ギガホ プレミア」が選べますが、UQモバイルではこれほどの大容量プランが提供されていません。

UQモバイルでデータ容量を使い切ってしまっても、概ね1Mbps程度の通信速度でインターネットが使えます。

そのため、Webサイトの閲覧やSNS、メールやLINEでのやり取り程度であれば問題ありません。

ですが、高画質な動画視聴や負荷の重いゲームアプリ、画像や動画、音楽などを大量にダウンロードする際には物足りない速度となってしまいます。

1カ月で25GB以上のデータ通信を使っている人は、ドコモからUQモバイルに乗り換えたことでデータ容量が足りなくなる可能性があることを覚えてみてください。

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デメリット5. キャリアメールやドコモ関連サービスは継続利用できない

ドコモからUQモバイルに乗り換えると、当然ながらドコモ関連サービスは継続利用ができなくなります。

たとえば、「@docomo.ne.jp」のキャリアメールは廃止され、「ドコモ光セット割」や「みんなドコモ割」などの割引も終了します。

とくに、家族内にドコモユーザーがいて家族割を組んでいる場合、UQモバイルに乗り換えたことで家族内の回線数が足りなくなり、家族分の割引が減ってしまうかもしれません。

家族が使っているドコモのスマホ代が高くなってしまう可能性があるのでご注意ください。

なお、ドコモの「スマホおかえしプログラム」は回線契約を必要としていないので、ドコモからUQモバイルに乗り換えた後でも利用可能なので覚えてみてください。

デメリット6. 端末代金の残債がある場合は継続して支払いが必要で割引も終了する

ドコモで購入したスマートフォンの分割支払いの残債がある場合は、ドコモからUQモバイルに乗り換えた後も継続して支払いが必要です。

ただし、解約時点で適用中の「月月サポート」などの割引サービスは、解約した月で終了してしまいます。

たとえば、24,000円の機種を24回払いで購入し、月月サポートで実質0円の場合、支払いが終わるまでドコモを利用し続ければ端末代金の支払いは発生しません。

ですが、12カ月目でドコモからUQモバイルに乗り換えると、残り12回分の月月サポートが消滅してしまい、残債分として12,000円の支払いが発生します。

このように、割引適用中にドコモからUQモバイルに乗り換えると、その月から割引が終了して端末代金を支払うハメになるのでご注意ください。

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デメリット7. ドコモの解約前にdアカウントを発行しないとdポイントが失効する

ドコモを使っていて、dポイントを貯めていた人は多いのではないでしょうか。

ドコモからUQモバイルに乗り換える際、事前に「dアカウント」を発行しておけば、dポイントの失効を防ぐことができます。

dアカウントさえ発行しておけば、ドコモからUQモバイルに乗り換えた後も、これまでと変わらずdポイントを利用可能です。

dアカウントを発行しないまま、ドコモからUQモバイルに乗り換えてしまうと、dポイントが消滅してしまうので気をつけましょう。

ドコモからUQモバイルに乗り換えるメリット7選

次に、ドコモからUQモバイルに乗り換えた場合のメリットを見ていきます。

UQモバイルへの乗り換えで得られるメリットは、以下の7点です。

くりこし機能や節約モードなど、ドコモにはない利点を見ながら、UQモバイルの強みを知っていきましょう。

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メリット1. 最大1万円がもらえるキャッシュバック

現在、UQモバイルでは新規契約者限定で、最大1万円(不課税)のキャッシュバックキャンペーンをおこなっています。

対象となるのは、au・povo以外の他社キャリアから乗り換えた人。ドコモからUQモバイルに乗り換える際に、ぜひ利用したいおすすめの特典です。

キャッシュバックがもらえる条件は、次のとおりです。

キャッシュバックとなる金額は、プランの内容によって異なります。

「くりこしプランS」は6,000円(不課税)、「くりこしプランM/L」が1万円(不課税)です。

手数料や違約金を相殺できるチャンスとなるので、乗り換えるメリットとして覚えておいてください。

メリット2. 通話量によって選べる3つのオプション

UQモバイルでは、S・M・Lに分かれた「くりこしプラン」を展開しています。

ドコモからUQモバイルに乗り換えると、くりこしプランで以下3つの通話オプションを選ぶことが可能です。

それぞれお得となる通話時間が異なるため、ニーズに合わせて選んでいきましょう。

料金は「通話パック」が550円(税込)、「かけ放題」が770円(税込)、24時間の「かけ放題」が1,870円(税込)です。

長電話が多い人は、頻度に合わせて「通話パック」か24時間の「かけ放題」。短時間の電話が多い人は、10分間の「かけ放題」がお得になります。

ドコモで用意されているオプションは、「5分通話無料オプション」「かけ放題オプション」の2種類です。

料金はそれぞれ770円(税込)、1,870円(税込)のため、やはりUQモバイルのほうがお得といえます。

通話料が気になる人にとってはうれしいメリットなので、ぜひ押さえてみてください。

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メリット3. データ容量が無駄にならない「くりこし機能」

ドコモの「ギガホプレミア」「ギガライト」では、データ容量の繰り越しができません。

余ってしまったデータ容量は翌月に繰り越すことはなく、そのまま無駄となってしまうのがデメリットです。

一方で、UQモバイルが用意する「くりこしプラン」では、余ったデータ容量は翌月に繰り越せます。

3・15・25GBとそろっている「くりこしプラン」のいずれも、月末に余ったぶんは翌月に使用できます。

月によって、データの使用量にバラつきのある人におすすめです。ただし、繰り越しできる容量には制限があります。

毎月データ容量が大きく余ってしまう場合には、プラン変更も検討してみてください。

メリット4. au回線を利用した高品質な通信

au回線を利用するUQモバイルは、格安SIMのなかでも安定した速さを誇る通信性が評価されています。

通信可能なエリアをもとに算出する人口カバー率も、公式サイトによると2020年12月末時点で99.9%と圧倒的です。

みん速で、UQモバイルと他社のダウンロードにおける通信速度を調べてみたところ、以下のような結果となりました。

格安SIM平均ダウンロード速度
UQモバイル43.66Mbps
イオンモバイル37.56Mbps
mineo30.26Mbps

イオンモバイルはドコモ回線、mineoはソフトバンク回線を利用しています。それぞれで比較してみると、au回線の品質の高さは一目瞭然です。

ドコモからUQモバイルに乗り換えても、速度が大きく落ちることはほとんどないでしょう。

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メリット5. 最大1Mbpsで使える「節約モード」

UQモバイルでは、「くりこしプラン」でターボOFFを設定すると「節約モード」に切り替わります。

節約モードでは通信速度が下がる代わりに、以下のSNSのデータ消費がノーカウントになる点が特徴です。

速さは「くりこしプランS」では最大300Kbpsですが、「くりこしプランM/L」では最大1Mbpsとなります。

一方、ドコモにおける速度制限時の速さは128Kbpsです。ドコモからUQモバイルに乗り換えた際の強みといえるでしょう。

メリット6. 日本全国のUQスポットやauショップなどでサポートが受けられる

ドコモからUQモバイルに乗り換えると、日本全国のUQスポットやauショップなどでサポートが受けられます。

ドコモショップでのサポートを期待して、ドコモを利用していた人も多いでしょう。

UQモバイルなら乗り換えたあとでも、店舗でサポートが受けられるので安心です。

UQスポットやauショップは、ドコモショップに負けず劣らず、日本全国に数多くの実店舗を構えています。

UQモバイル公式サイトの「販売店舗一覧」にて、最寄りの店舗を検索できるので、ドコモからUQモバイルへの乗り換えを検討中の人は確認してみてください。

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メリット7. キャリア決済が使えたり口座振替での支払いに対応していたり利便性が高い

UQモバイルでは、コンテンツやサービスの利用料金などをUQモバイルの料金支払いに合算できる「auかんたん決済」が利用できます。

ドコモのキャリア決済を利用していた人も多いかと思いますが、UQモバイルでも同様のサービスが利用できるのでご安心ください。

また、UQモバイルでは大手キャリアと同様に口座振替での支払いにも対応しているので、非常に利便性が高いことが特徴といえます。

ただし、オンラインからの申し込みはクレジットカードのみの受付なので、実店舗まで足を運ぶ必要がある点にはご注意ください。

ドコモからUQモバイルへの乗り換えがおすすめな人

ドコモからUQモバイルへの乗り換えがおすすめな人

ここまで、ドコモからUQモバイルへ乗り換えた場合のメリットとデメリットについて紹介しました。

明らかとなった強みと弱みを踏まえて考えてみると、乗り換えがおすすめできる人の特徴は次のとおりです。

UQモバイルに乗り換える際のメリットのなかでは、「安定した通信性」や「豊富な通話オプション」が特徴的です。

さらに、くりこし機能も活用できるため、月によって使用する容量が変わる人や微妙に余らせてしまう人にも最適でしょう。

「くりこしプラン」同士であればいつでも変更できるので、自分に合ったプランを見つけられます。

キャッシュバックキャンペーンで返ってくる金額も大きく、お得に乗り換えるならぜひ検討したい格安SIMです。

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ドコモからUQモバイルへの乗り換え手順

ドコモからUQモバイルへの乗り換え手順

ドコモからUQモバイルに乗り換える手順は、次のとおりです。

チェックする契約内容は、月額料金・データプラン量・利用状況・通話プラン・スマホ本体残金・契約更新月の6点。

MNP番号の発行手数料は無料ですが、契約プランや取得のタイミングによって3,300円(税込)が発生します。

UQモバイルに乗り換える前に、対象かどうか確認しておくと安心です。

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ドコモからUQモバイルに乗り換えるときの注意点

ドコモからUQモバイルに乗り換えるときの注意点

ドコモからUQモバイルへ乗り換える際に、注意しておくべき点は次のとおりです。

家族や家のインターネット回線で割引特典を利用していた場合は、乗り換えによって割引特典がなくなります。

UQモバイルのほうが料金はお得ですが、セットでの割引を利用している際は事前に試算しておくのがおすすめです。

また、「~@docomo.ne.jp」などのキャリアメールは使えなくなり、UQモバイルのメールアドレスは220円(税込)かかります。

キャリアメールを使用しているサービスやアプリなども、乗り換え前にひととおりチェックしてみてください。

ドコモからUQモバイルへの乗り換えでよくある質問

ドコモからUQモバイルへの乗り換えでよくある質問

最後に、ドコモからUQモバイルへの乗り換えでよく挙げられる、以下の質問について紹介します。

デメリットを押さえて乗り換えるためにも、事前知識として覚えておいてください。

乗り換えでもらえるキャンペーン特典、キャッシュバックはある?

ドコモからUQモバイルへの乗り換えで利用できるキャンペーンは、次のとおりです。

現在、ドコモを含めた他社キャリアからの乗り換えでは、最大1万円までのキャッシュバックが適用されます。

適用される条件は、SIMカードのみの購入かつ「くりこしプランS/M/L」の契約です。

キャッシュバック額はプランによって異なり、「くりこしプランS」は6,000円となります。

「くりこしプランM/L」なら1万円までもらえるので、15~25GBでのプランを探している人はぜひチェックしてみてください。

乗り換え時に、MNP予約番号の発行・SIMロック解除は必要?

ドコモからUQモバイルへ乗り換える際は、MNP予約番号の発行が必須です。

ドコモでは発行する際に手数料はかかりませんが、契約プランによっては発生するケースもあります。

思わぬ出費にならないためにも、現在契約中の料金プランはあらかじめ確認しておくと安心です。

SIMロック解除の手続きが必要かどうかは、機種によって異なります。

ドコモの公式ページでは、対応機種一覧を発売日ごとにまとめているので、手持ちのスマホをチェックしてみてください。

乗り換え時の機種変更や、データ移行の方法は?

ドコモからUQモバイルにおける機種変更やデータ移行の手順は、次のとおりです。

機種変更では手数料3,300円(税込)と端末代金がかかります。

スマホデータの保存方法は、クラウドサービスやSDカード、パソコンソフトでの移行が可能です。

持っている端末のタイプに合わせて、使いやすい方法を選んでいきましょう。

メールアドレスの設定と電話番号は、乗り換え後も引き継げる?

キャリアメールの消失は、ドコモからUQモバイルに乗り換える際のデメリットのひとつです。

ドコモをはじめ、大手キャリアでは必ず無料でメールアドレスの取得ができることになっています。

UQモバイルでのメールアドレスの取得は有料となるので、押さえてみてください。

一方、電話番号はMNP予約番号を利用することで、そのまま引き継ぐことが可能です。

メールアドレスは引き継げず、電話番号は継続できるので、この違いに注意してください。

ドコモからUQモバイルへ乗り換えるメリット・デメリットまとめ

ドコモからUQモバイルへの乗り換えを調べてみると、以下のメリットとデメリットが確認できました。

大手キャリアとして安定した通信品質を誇るドコモですが、UQモバイルも格安SIMのなかでは高品質の通信性が特徴です。

違約金や手数料の負担があるものの、キャッシュバック制度を活用すれば気軽に乗り換えられます。

UQモバイルは、電話やSNS利用が多い人にもおすすめなので、ぜひ前向きに検討してみてください。

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