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【dtvとAmazonプライム・ビデオ】どちらがおすすめ?徹底比較で解説!

「dTVとAmazonプライム・ビデオを比較したい」

「dTVとAmazonプライム・ビデオはどちらがおすすめか知りたい」

dTVとAmazonプライム・ビデオは、どちらも月額500円程度で利用できる動画配信サービスです。

配信作品が充実していると人気で、どちらを選ぶか迷ってしまう方も多いでしょう。

この記事では、dTVとAmazonプライム・ビデオを以下のさまざまな要素で比較していきます。

最後まで読めば、dTVとAmazonプライム・ビデオのどちらが合っているかを判断できます。

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【dtvとAmazonプライム・ビデオ比較】おすすめの動画配信サービスは?

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】どちらがおすすめ?
dtvAmazonプライム・ビデオ
料金プラン(税込)550円・月額:500円
・年会費:4,900円
配信数12万本以上非公開
無料体験期間31日間30日間
支払い方法・クレジットカード決済
・ドコモ ケータイ払い
(※ドコモユーザーの場合)
・dポイント
(※月額料金の支払いで充当可能)
・クレジットカード
・キャリア決済
・Paidy翌月払い
・Amazonギフト券

・JCBカードのOki Dokiポイント
複数プロフィール作成1つ
(5台までログイン可能)
6つ
(プロフィール)
※Amazonプライム家族会員はプライム・ビデオ利用不可
オフライン再生アプリのみ可能可能
(規定の端末のみ)
倍速再生アプリのみ対応非対応
同時再生不可2台まで
(ビデオの同時視聴は3本まで)
レンタルありあり
電子書籍有料(dブック)無料読み放題(Amazon Prime Reading)
※別途有料作品もあり
画質・標準画質
・高画質
・最高画質

※4K作品もあり
・標準画質
・高画質
・最高画質
オリジナル作品ありあり
国内映画・海外映画非公開非公開
国内ドラマ非公開非公開
海外ドラマ非公開非公開
アニメ作品非公開非公開
キッズ向け作品非公開非公開
韓流・韓国ドラマ非公開非公開
舞台・ミュージカル作品非公開非公開
ミュージックビデオ非公開非公開
リアルタイム配信作品非公開非公開

※横にスクロールできます。
※dTVは、ドコモユーザー以外の場合は「クレジットカード払い」が基本です。ただし正確には、「App Storeでの購入」「コンビニでのシリアルコード購入」「gifteeでの購入」も選択可能です。詳細は、公式サイトをご覧ください。

dTVとAmazonプライム・ビデオは、どちらも月額500円(税込)程度で利用できます。

一方で両者には、異なる特徴もあります。どちらのほうが適しているのかは、利用シーンや好みによって変わってくるはずです。

ここでは、下記について紹介します。

dtvとAmazonプライム・ビデオがおすすめな人

dTVとAmazonプライム・ビデオを比較中の方は、自分がどちらにあてはまるかチェックしてみてください。

dtvがおすすめな人の特徴

dTVの無料お試し体験とは?【メリットを解説】

参照:dTV

月額料金(税込)550円
配信作品数(見放題)12万本以上
無料期間31日間
オフライン視聴可能
画質・標準画質
・高画質
・最高画質
倍速再生1.5~2.0倍
配信作品の特徴・洋画
・邦画
・アニメ
・海外ドラマ
・国内ドラマ
・韓流・華流
・キッズ
・バラエティ
・オリジナル
・音楽
オリジナル作品
(※自社制作、独占配信を含む)
あり
対応端末・スマートテレビ
・レコーダー
・セットトップボックス
・ストリーミングデバイス
・パソコン
・スマートフォン
・タブレット
同時視聴が可能な台数同時視聴は不可
動画以外のコンテンツなし
家族アカウントの有無なし
還元ポイントあり
※ドコモ回線がある:1,000円で10~100ポイント
※ドコモ回線がない:100円につき1ポイント
支払い方法【ドコモの回線契約がある場合】
・ドコモ ケータイ払い
・クレジットカード払い(VISA、MASTER、JCB、AMEX)
【ドコモの回線契約がない場合】
・クレジットカード払い(VISA、MASTER、JCB、AMEX)
・App Storeでの購入
・コンビニでのシリアルコード購入
・gifteeでの購入
※dポイント / ドコモポイントを月額料金の支払いに充当可能
※dポイント / ドコモポイントをレンタル購入で使用可能

dTVがおすすめなのは、以下のような特徴をもつ人です。

dTVは月額550円(税込)で、12万本以上の作品を見放題で楽しめます。

Amazonプライム・ビデオと違い、動画の倍速再生もあるので、効率的に作品を試聴したい方にもおすすめです。

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Amazonプライム・ビデオがおすすめな人の特徴

Amazonプライムビデオ

参照:Amazonプライム・ビデオ

月額料金(税込)通常:500円(年間契約は4,900円)
学割:250円(年間契約は2,450円)
配信作品数(見放題)非公開
無料期間30日間
オフライン視聴可能
画質・標準画質
・高画質
・最高画質
倍速再生なし
配信作品の特徴・世界の映画
・日本映画
・海外ドラマ
・日本のドラマ
・韓国のドラマ
・アクション・アドベンチャー
・アニメ
・コメディ
・ドキュメンタリー
・ドラマ
・ファンタジー
・ホラー
・ミリタリー・戦争
・ミステリー・スリラー
・ロマンス
オリジナル作品
(※自社制作、独占配信を含む)
あり
対応端末・Amazonデバイス
・Blu-Rayプレーヤー
・ゲーム機
・モバイル端末
・パソコン
・セットトップボックス
・メディアプレーヤー
・スマートテレビ
同時視聴が可能な台数最大3台
※同一タイトルのビデオの同時視聴は2台まで
動画以外のコンテンツ・Prime Music:200万曲以上が聴き放題
・Amazon Photos:写真を容量無制限で保存可能
・Prime Reading:本・マンガ・雑誌が読み放題
家族アカウントの有無なし
還元ポイントあり
※Amazon Mastercardを使用した場合のみ
支払い方法・クレジットカード
・携帯決済
・Paidy翌月払い
・Amazonギフト券
・パートナーポイントプログラム
(= JCBのOki Dokiポイント)

続いて、Amazonプライム・ビデオがおすすめな人の特徴を紹介します。

Amazonプライム・ビデオは、Amazonプライムの特典のひとつです。そのためAmazonプライム・ビデオに登録すると、Amazonの送料が無料になります。

さらに、特急便も無料で利用可能です。さまざまな優待を使えるのは、うれしいポイントでしょう。

またAmazonプライムには、無料の電子書籍や音楽を聴けるサービスもあります。

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dtvとAmazonプライム・ビデオの料金プラン・配信数を比較!

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】料金、配信数、無料期間、支払い方法
dtvAmazonプライム・ビデオ
料金プラン(税込)550円・月額:500円
・年会費:4,900円
配信数12万本以上非公開
無料体験期間31日間30日間
支払い方法・クレジットカード決済
・ドコモ ケータイ払い
(※ドコモユーザーの場合)
・dポイント
(※月額料金の支払いで充当可能)
・クレジットカード
・キャリア決済
・Paidy翌月払い
・Amazonギフト券

・JCBカードのOki Dokiポイント

※dTVは、ドコモユーザー以外の場合は「クレジットカード払い」が基本です。ただし正確には、「App Storeでの購入」「コンビニでのシリアルコード購入」「gifteeでの購入」も選択可能です。詳細は、公式サイトをご覧ください。

次に、両者の料金プランや作品の配信数などを比較していきましょう。

dTVもAmazonプライム・ビデオも、毎月継続して料金が発生するサブスクリプション型サービスです。

長期で利用することもあるため、料金を比較することは非常に重要です。

また、「せっかく契約したのに観たい動画が少なかった」という失敗を防ぐためにも、作品内容は事前にチェックしておくといいでしょう。

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】料金プランの比較

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】料金プランの比較

まずは、dTVとAmazonプライム・ビデオの料金を比較します。

dTVの月額料金が550円(税込)である一方、Amazonプライム・ビデオは500円(税込)です。

料金だけを比較すると、Amazonプライム・ビデオのほうが若干安いことがわかります。

動画配信サービスでは、月額1,000円以上の料金がかかるものも珍しくありません。

そのため、ほかの動画配信サービスと比べると、dTVとAmazonプライム・ビデオは格安な部類に入ります。

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】配信数の比較

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】配信作品数の比較

動画配信サービスを比較するうえで重要なのが、作品の配信数です。配信数が少ないと、自分の観たい動画が配信されている確率も下がります。

月額費用を払っても、充分に楽しめない可能性もあるでしょう。

dTVの動画配信数は12万本以上と、数ある動画配信サービスのなかでも圧倒的です。

オールジャンルの動画が充実していて、映画やドラマ、アニメなどさまざまなコンテンツを楽しめます。

一方のAmazonプライム・ビデオでは、作品の配信数は非公開です。Amazonプライムの特典のひとつなので、オマケ程度に捉えられがちでしょう。

しかし作品数については、充実していると評判です。なお作品の充実度で選ぶなら、動画専門サービスであるdTVのほうがおすすめといえます。

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】無料体験期間の比較

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】無料体験期間の比較

続いて、dTVとAmazonプライム・ビデオの無料トライアルの期間を比較してみましょう。

dTVの無料トライアル期間が31日間である一方、Amazonプライム・ビデオの無料期間は30日間です。

どちらも、ほぼ1カ月の無料体験期間が用意されています。はじめて動画配信サービスを利用する人でも、使い勝手を試せるでしょう。

なお動画配信サービスのなかには、無料お試し期間が2週間程度のものもあります。

ほかのサービスと比較すると、dTVとAmazonプライム・ビデオの約1カ月の無料期間は良心的です。

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】支払い方法の比較

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】支払い方法の比較

続いて、dTVとAmazonプライム・ビデオの支払い方法を比較します。動画配信サービスを利用するうえで、見落としがちなのが支払い方法です。

dTVは、ドコモ以外のキャリア決済が利用できないのがデメリット。またドコモユーザー以外は、基本的にクレジットカードでの支払いとなります。

一方のAmazonプライム・ビデオは、ドコモ以外のキャリア決済も利用可能です。

auやソフトバンクをお使いの方は、Amazonプライム・ビデオのほうが使いやすいかもしれません。

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dtvとAmazonプライム・ビデオの機能・システムを比較!

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】機能面の比較
dtvAmazonプライム・ビデオ
複数プロフィール作成1つ
(5台までログイン可能)
6つ
(プロフィール)
※Amazonプライム家族会員はプライム・ビデオ利用不可
オフライン再生アプリのみ可能可能
(規定の端末のみ)
倍速再生アプリのみ対応非対応
同時再生不可2台まで
(ビデオの同時視聴は3本まで)
レンタルありあり
電子書籍有料(dブック)無料読み放題(Amazon Prime Reading)
※別途有料作品もあり
画質・標準画質
・高画質
・最高画質

※4K作品もあり
・標準画質
・高画質
・最高画質
オリジナル作品ありあり

ここでは、下記項目について比較していきます。

無料トライアルの前に、それぞれの特徴を知りたい方は参考にしてみてください。

  【複数プロフィール作成】Amazonプライム・ビデオのみ対応

【複数プロフィール作成】Amazonプライム・ビデオのみ対応している

dTVとAmazonプライム・ビデオを比較すると、プロフィールの作成個数に違いがあります。

Amazonプライム・ビデオでは、最大6つまでのプロフィールを作成可能です。それぞれお気に入りの動画や、視聴履歴などを個別に管理できます。

一方のdTVでは、複数プロフィールを作成することはできません。家族で使いたい場合などは、ひとつのアカウントを共有するしかないでしょう。

しかし最大5台までログインは可能なため、マルチデバイスで楽しめるのではないでしょうか。

なおAmazonプライムには、「家族会員」と呼ばれるものもあります。

家族会員アカウントでは、Amazonプライム・ビデオを利用できないため注意してください。

【ダウンロード・オフライン再生】どちらも対応

【オンライン再生】dtvもAmazonプライム・ビデオもどちらも対応している

続いて、dTVとAmazonプライム・ビデオのオフライン再生機能を比較していきましょう。
オフライン再生機能は、ダウンロード機能とも呼ばれます。

ネットがつながる場所で事前に動画をダウンロードしておけば、ネットがない場所でも動画を観ることが可能です。

オフライン再生機能は、dTVにもAmazonプライム・ビデオにも搭載されています。dTVはアプリ限定、Amazonプライム・ビデオは対応端末限定です。

なおdTVのオフライン再生は、会員状態やライセンス確認のために、インターネット通信が必要になることがあるので注意してください。

【倍速再生】dtvのみ対応

【倍速再生ができる】dTVのみ対応

続いて、dTVとAmazonプライム・ビデオの倍速再生機能を比較してみましょう。dTVには、倍速再生機能が搭載されています。

一方、Amazonプライム・ビデオに倍速再生機能はありません。動画を倍速でサクサク楽しみたい方は、dTVを選ぶのがおすすめです。

ただしdTVの倍速機能は、スマホやタブレットなどのアプリ限定なので注意してください。
パソコンやテレビなど、端末によっては利用できない場合もあります。

【複数デバイス同時再生】Amazonプライム・ビデオのみ対応

【複数デバイス同時再生】Amazonプライム・ビデオのみ対応している

動画配信サービスを家族で共有して、それぞれ好きな動画を楽しみたい方もいるのではないでしょうか。

その場合は、同時視聴に対応している動画配信サービスを選ぶと、より快適に動画を楽しめます。しかしdTVは、同時視聴に対応していないため注意してください。

一方でAmazonプライム・ビデオは、最大2台までの同時視聴に対応しています。家族で共有して動画を観たい方は、Amazonプライム・ビデオを選ぶといいでしょう。

【レンタル】どちらも対応

【レンタル】dtvもAmazonプライム・ビデオもどちらも対応している

次に、dTVとAmazonプライム・ビデオのレンタル作品について比較してみましょう。

レンタル作品とは、月額料金とは別で課金をすると視聴できるコンテンツです。話題の最新作は、レンタル購入でしか視聴できないことも多いので注意してください。

レンタル作品については、dTVもAmazonプライム・ビデオもどちらも対応しています。

なお、配信されている作品はそれぞれ異なるほか、時期によっても作品は変わるので注意が必要です。

レンタル作品の内容を重視する方は、事前に公式サイトで配信作品を調べるといいでしょう。

【電子書籍】Amazonプライム・ビデオのみ対応

【電子書籍】Amazonプライム・ビデオのみ対応している

dTVとAmazonプライム・ビデオの違いは、電子書籍があるかどうかの違いです。

Amazonプライム・ビデオには、無料で読み放題の電子書籍が付いています。対象作品なら、無料で何冊でも利用可能です。

電子書籍はAmazonプライムの特典のひとつであり、「Amazon Prime Reading」と呼ばれています。

一方のdTVには、無料の電子書籍は用意されていません。ただし、別でドコモが提供する「dブック」と呼ばれる、有料の電子書籍サービスはあります。

また、dTVは作品によっては、原作漫画を動画で視聴可能です。しかし、あくまでも漫画が動画形式にまとめられているものなので、厳密には電子書籍ではありません。

【画質】どちらも4K対応

【4K画質で観れる】dtvもAmazonプライム・ビデオもどちらも対応している

動画配信サービスを検討する際に、4Kで動画を観たいと思っている方もいるでしょう。

4Kに対応していると、動画を超高画質で視聴可能です。そして、dTVとAmazonプライム・ビデオのどちらも4Kに対応しています。

ただし、すべての動画を4Kで視聴できるわけではなく、一部の対象作品のみである点に注意してください。

dTVとAmazonプライム・ビデオで、どの作品が4K対応なのか知りたい方は、公式サイトでチェックしておくといいでしょう。

【オリジナル作品】どちらも対応

【オリジナル作品】dtvもAmazonプライム・ビデオもどちらも対応している

オリジナル作品については、dTVでもAmazonプライム・ビデオでも配信されています。
そのためどちらを選んでも、ほかでは観られないコンテンツを視聴可能です。

オリジナル作品のなかには、「独自制作コンテンツ」「独占配信の動画」などもあります。

「独占配信」と比べると、より制作費用がかかる「独自制作コンテンツ」は少なめです。一方で、Amazonプライム・ビデオは独自で制作した作品も少なくありません。

オリジナル作品を決め手にする際は、事前に配信作品をチェックするといいでしょう。

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dtvとAmazonプライム・ビデオの作品ジャンルを比較!

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】作品ジャンル比較
dtvの作品数Amazonプライム・ビデオの作品数
国内映画・海外映画非公開非公開
国内ドラマ非公開非公開
海外ドラマ非公開非公開
アニメ作品非公開非公開
キッズ向け作品非公開非公開
韓流・韓国ドラマ非公開非公開
舞台・ミュージカル作品非公開非公開
ミュージックビデオ非公開非公開
リアルタイム配信作品非公開非公開

dTVとAmazonプライム・ビデオを比較する際、どのジャンルの動画に強いのかも気になるものです。

残念ながら、dTVでもAmazonプライム・ビデオでも、ジャンル別の動画配信数は公開されていません。

しかしdTVとAmazonプライム・ビデオは、会員登録前に配信作品を調べられます。自分の観たい作品があるかどうかは、公式サイトから確認可能です。

またdTVとAmazonプライム・ビデオでは、一般的に強いとされているジャンルが違っています。

ここではdTVとAmazonプライム・ビデオで、ジャンル別にどのような作品があるのか見ていきましょう。

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】国内映画・海外映画の比較

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】国内・海外映画作品比較

dTVとAmazonプライム・ビデオを比較する際、映画の内容に注目したい方も多いのではないでしょうか。

dTVとAmazonプライム・ビデオのどちらでも、多数の映画が配信されています。

ここでは、配信されている映画の一例を紹介します。

dTVもAmazonプライム・ビデオも、有名で人気な映画は多く用意されているため、チェックしてみてください。

dTVの配信作品の例Amazonプライム・ビデオの配信作品の例
・デイ・アフター・トゥモロー
・タイタニック
・ダイ・ハード

・踊る大捜査線
・のだめカンタービレ
・THE 有頂天ホテル
・ボヘミアン・ラプソディ
・アイアンマン
・メン・イン・ブラック

・HERO
・ミニオンズ
・GANTZ

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】国内ドラマの比較

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】国内ドラマ作品比較

dTVとAmazonプライム・ビデオとで、国内ドラマの充実度について見ていきましょう。

どちらも下記表のように、人気の国内ドラマが多数用意されてます。有名な作品は、共通するものも多いです。

ただし、少しマニアックな国内ドラマや懐かしのドラマについては、dTVとAmazonプライム・ビデオで配信作品が大きく異なっています。

dTVの配信作品の例Amazonプライム・ビデオの配信作品の例
・救命病棟24時
・サラリーマン金太郎
・トリック

・闇金ウシジマくん
・ハケンの品格
・GTO
・アンフェア
・孤独のグルメ

・JIN -仁-
・勇者ヨシヒコ

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】海外ドラマの比較

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】海外ドラマ作品比較

続いて、dTVとAmazonプライム・ビデオの海外ドラマの作品例を比較してみましょう。

dTVでは、有名なシリーズものの海外ドラマが豊富に用意されています。

一方で、Amazonプライム・ビデオは作品数が非公開ですが、海外ドラマは少ないという口コミがありました。

海外ドラマで選ぶなら、Amazonプライム・ビデオよりもdTVのほうがおすすめかもしれません。

dTVの配信作品の例Amazonプライム・ビデオの配信作品の例
・SUPERNATURAL/スーパーナチュラル
・クリミナル・マインド
・BONES -骨は語る-
・プリズン・ブレイク

・カーダシアン家のお騒がせセレブライフ
・ウォーキング・デッド
・24 -TWENTY FOUR-
・シカゴ
・NCIS〜ネイビー犯罪捜査班
・CHUCK/チャック

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】アニメ作品の比較

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】アニメ作品比較

dTVとAmazonプライム・ビデオのどちらでも、有名なアニメ作品は配信されています。

口コミでは、Amazonプライム・ビデオはアニメ作品が多いという声が見られました。

一方のdTVは、アニメ作品が少ないと感じるユーザーが多かったです。

アニメ好きなら、dTVよりもAmazonプライム・ビデオのほうが合っているかもしれません。

dTVの配信作品の例Amazonプライム・ビデオの配信作品の例
・鬼滅の刃
・銀魂
・NARUTO

・ジョジョの奇妙な冒険
・転生したらスライムだった件
・進撃の巨人
・おそ松さん
・ひぐらしのなく頃に

・ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
・僕のヒーローアカデミア

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】キッズ向け作品の比較

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】キッズ向け作品比較

dTVとAmazonプライム・ビデオを比較して、キッズ向けの作品の違いを知りたい方もいるでしょう。

代表的な配信作品の例を、下記表にまとめました。どちらも大人気の定番作品は、共通して配信されています。

一方で、マイナーな作品まで見ていくと、ラインナップに違いがあるのでチェックしてみてください。

dTVの配信作品の例Amazonプライム・ビデオの配信作品の例
・ドラえもん
・アンパンマン
・名探偵コナン
・ポケットモンスター
・仮面ライダー
・ドラえもん
・アンパンマン
・名探偵コナン

・ポケットモンスター
・ミッフィー

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】韓流・韓国ドラマの比較

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】韓流・韓国ドラマ作品比較

続いて、dTVとAmazonプライム・ビデオの韓流・韓国ドラマの違いをチェックしてみましょう。

dTVとAmazonプライムの韓流・韓国ドラマは、ラインナップが大きく異なります。

観たいドラマによって、サービスを使いわけるといいでしょう。

dTVの配信作品の例Amazonプライム・ビデオの配信作品の例
・トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜
・相続者たち
・宮廷女官

・太陽を抱く月
・トンイ
・キム秘書はいったい、なぜ?
・この恋は初めてだから
・ミセン-未生-
・冬のソナタ

・明日も晴れ

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】舞台・ミュージカル作品の比較

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】舞台・ミュージカル作品比較

dTVとAmazonプライム・ビデオの舞台・ミュージカル作品はどうなのでしょうか。

映画やドラマと比べると配信数は少なめです。しかし、dTVとAmazonプライム・ビデオのどちらにも、舞台やミュージカルの作品が配信されています。

話題になった舞台作品やミュージカル映画、2.5次元など、各ジャンルのコンテンツが用意されています。

なお配信内容は、時期によって更新される仕組みです。興味のあるジャンルは、こまめにチェックしてみてください。

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】ミュージックビデオの比較

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】ミュージックビデオ作品比較

音楽好きの方であれば、ミュージックビデオやライブ映像を観たい方も多いでしょう。

dTVとAmazonプライム・ビデオのどちらも、国内外のアーティストのライブ映像が多数配信中です。

ただしミュージックビデオに関しては、エイベックス通信放送が運営しているdTVのほうが充実しています。

ライブ映像を観たいのか、それともミュージックビデオを観たいのか、あるいはどのアーティストが好きなのかで選ぶといいでしょう。

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】リアルタイム配信作品の比較

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】リアルタイム配信作品

dTVとAmazonプライム・ビデオのどちらも、リアルタイム配信に対応しています。

たとえばAmazonプライム・ビデオでは、映画専門や時代劇専門のチャンネルを配信中です。

そのほか、海外のニュース番組などもリアルタイム配信をされています。

一方のdTVでは、リアルタイム配信にはそれほど力が入れられていません。

その理由は、別で「dTVチャンネル」と呼ばれるリアルタイム配信に特化したサービスがあるからです。

dTVとdTVチャンネルは、セット契約すると月額料金が割引になります。リアルタイム配信を観たい方は、セット契約を検討してもいいかもしれません。

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【dtvとAmazonプライム・ビデオ】実際に使っている人の口コミ・評判

【dtvとAmazonプライム・ビデオ】口コミ評判

動画配信サービスを契約する際、実際に使っている人の評判や口コミが気になるのではないでしょうか。

ここでは、Twitterにある口コミをまとめていきます。

dTVやAmazonプライム・ビデオに入会しようか迷っている方は、ぜひ参考にしてください。

dtvの口コミ・評判

【dtv】口コミ評判

まずは、Twitterにあるdtvの口コミをチェックしてみましょう。

dTVは月額料金が安く、見放題作品数が多い点が好評です。

なかには、一度解約したにもかかわらず、再び登録して利用したいと感じている方もいました。

ただdTVの難点としては、ダウンロード機能が完全オフラインで使えない場合があります。この点のみ注意して、料金や作品内容なども踏まえて検討してみてください。

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Amazonプライム・ビデオの口コミ・評判

【Amazonプライム・ビデオ】口コミ評判

次に、Amazonプライム・ビデオの評判や口コミを紹介します。

Amazonプライム・ビデオも月額料金が安いのに、作品や会員特典が充実している点が好評でした。

配信作品数は非公開ですが、口コミでは「昔と比べて作品が充実している気がする」という声もあるので、観たい作品の取り扱いが期待できます。

ただし新しい作品が追加されるだけでなく、現在配信中の作品が配信終了することもあるので注意してください。

観たい作品がある場合は、早めに会員登録して視聴するのがおすすめです。

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dtvとAmazonプライム・ビデオの比較まとめ

今回は、よく比較されることが多いdTVとAmazonプライム・ビデオの違いを徹底的に解説しました。

それぞれの動画配信サービスがおすすめな人の特徴は、次のとおりです。

dTVがおすすめな人Amazonプライム・ビデオがおすすめな人
・充実した動画コンテンツを低価格で楽しみたい
・動画を倍速再生で視聴したい
・ダウンロード機能はそれほど重視しない
・Amazonプライムの全特典を利用したい
・ドコモ以外のキャリア決済で支払いたい
・複数の端末で同時視聴したい

両者の選び方を簡単に紹介すると、以下を基準にして選ぶといいでしょう。

ぜひこの記事で比較した内容を参考にして、dTVやAmazonプライム・ビデオの無料トライアルを試してみてください。