インバウンドニュース | RBB TODAY

インバウンドに関するニュース一覧

デジタルサイネージで多言語による災害情報を一斉配信!港区で実証実験へ 画像
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デジタルサイネージで多言語による災害情報を一斉配信!港区で実証実験へ

 一般社団法人CiP協議会は総務省の2016年度事業「IoTおもてなし環境実現に向けた地域実証に係る調査請負」の一環として、複数の事業者によるサイネージ一斉配信システムの実証実験を行うことを発表した。

6言語の自動翻訳でおもてなし強化!千葉市美術館で実証開始 画像
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6言語の自動翻訳でおもてなし強化!千葉市美術館で実証開始

 モリサワは4日から千葉市美術館で行われている「おもてなしICT実証」に、インバウンド対応情報発信ツール「MCCatalog+」の技術を提供したことを発表した。

富裕層インバウンドの法則 画像
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富裕層インバウンドの法則

自社で人を出して毎日リサーチさせる「効率的なムダ」を観光協会や自治体も予算を振り向ける時期にきている。「想定ターゲットを絞りきる因数」を見つける、だれでも明日からできることーー富裕層インバウンドを捉える視点の有用な考え方としておさえておきたいところだ。

【コト消費化するインバウンド】美容サロン、日本の流行を感動に! 画像
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【コト消費化するインバウンド】美容サロン、日本の流行を感動に!

 爆買いのトレンドに乗ってブランド街やデパートが人気を集め、今なお都内でも有数のインパウンドが集まるスポットとなっている銀座。ここで、流行りの“コト消費”が騒がれる前から、インバウンド対策を行っている美容院がある。

【コト消費化するインバウンド】ゲームセンターの新接客術 画像
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【コト消費化するインバウンド】ゲームセンターの新接客術

 これまで観光スポットと爆買いに集中していた訪日観光客。その活動範囲がFIT(海外個人旅行)やリピーターの増加とともに、街中へと広がりつつある。駅前などによくあるマンガ喫茶や温浴施設などで、訪日観光客の姿を見かけるようになった。

越境ECから訪日客まで、中国人向けSNS戦略の落とし穴 画像
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越境ECから訪日客まで、中国人向けSNS戦略の落とし穴

 中国人の消費行動に大きな影響を与えるのは、テレビや新聞、雑誌の広告ではなく、SNSによる口コミだと言われている。実際にWeibo(ウェイボー)やWeChat(ウィーチャット)といった、中国のSNSで公式アカウントを取得し、情報発信に力を入れる日本企業も多い。

【コト消費化するインバウンド】料理教室で和食体験! 画像
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【コト消費化するインバウンド】料理教室で和食体験!

 訪日観光客のニーズがモノからコトへと移る中で、そのすそ野がさまざまなサービス産業へと広がりつつある。

ロボットが外国人に観光案内!NTT西日本が大阪市で実証実験 画像
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ロボットが外国人に観光案内!NTT西日本が大阪市で実証実験

 西日本電信電話(NTT西日本)、日本電信電話(NTT)、関西経済連合会(関経連)は、ロボットとデジタルサイネージを組み合わせた観光案内ソリューションの実証実験を30日から大阪市で開始すると発表した。

災害時に多言語対応を担う自治体向けコールセンターサービス 画像
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災害時に多言語対応を担う自治体向けコールセンターサービス

 ビーボーンは21日、全国の自治体向けに災害時の訪日外国人・在住外国人向けのランゲージサポートサービスを行う「災害対応多言語コールセンター」サービスの提供を開始した。

コンビニでスマホをかざすと商品情報や多国語表示に時代に!? 画像
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コンビニでスマホをかざすと商品情報や多国語表示に時代に!?

 セブン&アイ・ホールディングスと日本電信電話(NTT)は11日、コンビニの陳列棚の商品をスマートフォンで撮影することで、スマートフォン側に多くの情報を表示できるシステムの共同実験を開始したことを発表した。

防災アプリも多言語化!4か国語対応した「goo防災アプリ」 画像
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防災アプリも多言語化!4か国語対応した「goo防災アプリ」

 NTTレゾナントは8日、「goo防災アプリ」の機能を拡充し、多言語対応と「Lアラート(災害情報共有システム)」の配信を開始したことを発表した。

話しかけた言語で対応するおもてなしロボット「EMIEW3」 画像
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話しかけた言語で対応するおもてなしロボット「EMIEW3」

 増加する外国人観光客や2020年に向けて、日本国内では急速なインバウンド対応が求められている。しかし、労働人口の減少などによる人手不足という問題を抱える国内では、それらのニーズを満たすべく、ロボットの活用に活路を見いだそうという動きが盛り上がっている。

急増するインバウンド向け多言語対応観光+防災情報アプリ 画像
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急増するインバウンド向け多言語対応観光+防災情報アプリ

 GPSは今やスマホに標準で搭載されており、たいていのスマホユーザーなら知らない場所でも自分がいる位置をけっこうな精度で知ることができる。また、現在地近くの情報やサービスなども知ることも可能になり、観光アプリも数多くリリースされている。

東急線ほぼ全駅で一斉導入!訪日観光客向けの通訳サービス 画像
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東急線ほぼ全駅で一斉導入!訪日観光客向けの通訳サービス

 インデンコンサルティングとオムロンフィールドエンジニアリングは、東急線全駅にiPad・iPhoneを使った通訳サービス「SMILE CALL(スマイルコール)」約400台を、11月1日より一斉導入することを発表した。

訪日リピーター獲得へ3つのポイント 画像
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訪日リピーター獲得へ3つのポイント

 地方や中小規模の事業者は、インバウンドに対してどう取り組むべきか。

羽田空港が最先端ロボットの実証導入場所に! 画像
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羽田空港が最先端ロボットの実証導入場所に!

 日本空港ビルデングは20日、「Haneda Robotics Lab」を設置し、羽田空港でロボット製品の実験導入を行う「羽田空港ロボット実験プロジェクト 2016」の第1期参加事業者の公募を開始した。

ロボットが多言語と自律走行で案内!羽田空港で実証実験 画像
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ロボットが多言語と自律走行で案内!羽田空港で実証実験

 日立製作所(日立)と日立ビルシステムは2日、日立が開発したヒューマノイドロボット「EMIEW3」を活用した旅客サービスの実証実験を羽田空港で開始した。

訪日外国人向け「手ぶら観光サービス」…実証実験 画像
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訪日外国人向け「手ぶら観光サービス」…実証実験

JTBとパナソニック、ヤマトホールディングスは、国内における手ぶら観光を支援するサービス「LUGGAGE-FREE TRAVEL」の実証実験を9月から実施する。

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