土木・建築資材メーカーのマックスレーン 代表取締役の坂本義雄氏は、自らアイオーWebパイロットを使用して、自社HPの更新・改善に取り組んでいる。そこには、すっかり古びたイメージが定着していた自社サイトに対する、大いなる反省とチャレンジ精神が溢れていた。
日本航空(以下、JAL)は、ソネットエンタテインメントの「So-net SNS for Biz」を採用を決定、運用を開始する。
日本ユニシスは23日、ITに係わる技術者や人材が「より働く」ことをテーマにしたSNS「ビジネス放課後クラブ」の実証実験を2007年11月より開始したことを発表した。
7日、クルークは同社が運営するイラストを投稿、共有するSNSサイト「pixiv(ピクシブ)」のユーザー数が5万人を突破したことを発表した。
サイボウズは20日、「サイボウズブログ」の次期バージョン「サイボウズブログ 2.0」を発売開始すると発表した。
フュージョン・ネットワークサービスは12日、同社のインターネット接続サービス「GOL」において、Web上のデスクトップ環境「StartForce」を利用した企業向けサービス「StartForce C Style」を開始した。
シックス・アパートは6日、ECショップ構築ソリューションパッケージ「Movable Type 4 EC Pack」の販売を開始した。価格は10万5,000円。現在「Movable Type 3 EC Pack」を利用している場合は2008年3月末まで特別価格でバージョンアップが提供される。
zigsowは、29日、モノ自慢コミュニティサイト「zigsow」において、プレミアムアイテム販売事業を開始すると発表した。
富士通ソフトウェアテクノロジーズは、会場のブースにて社内SNS「知創空間」の新機能をデモしていた。「知創空間」は昨年発表された製品で、個人のナレッジ、情報、人脈を“見える化”するツール。
12日にウェブ上のデスクトップ環境「StartForce」を利用した企業向けサービス「StartForce C Style」を開始したフュージョン・ネットワークサービスは、「StartForce」の新機能をアピールしていた。
1994年以来13年にわたって接続サービスを提供してきている「FUSION GOL(フュージョン ジーオーエル)」のフュージョン・ネットワークサービス株式会社 代表取締役社長 鎌田武志 氏に、同社のISP事業と今後の展開についてお話をうかがった。
セプテーニは1日、自社開発によるSEO診断ツール「Dipper(ディッパー)」ベータ版の無料提供を開始した。「Dipper」とは、自社サイトを運営する人が、SEOにおけるサイトの現状を把握し、今後どのようなSEO対策を行っていくべきかなどを知ることが可能となるSEO診断ツール。
フュージョン・ネットワークサービス GOL事業本部(FUSION GOL)は5日より、日本語・簡体中国語・繁体中国語(2か国語、3言語)をインターフェイスとして利用できる「SNS 多言語(日中版)構築パッケージ」の提供を開始した。
フュージョン・ネットワークサービスGOL事業本部(FUSION GOL)は29日より、キャンペーンサイトの構築・運営に必要な機能をワンストップで提供する「キャンペーンサイト構築パッケージ」を、2か月間限定で提供した。
フュージョン・ネットワークサービスGOL事業本部(FUSION GOL)は25日より、「SEOコンサルティング」および「アクセス解析ツール」のメニューを追加した新サービス「SEOサポートサービス」の提供を開始した。
Webサイトは情報発信の重要なツールであるが、少数精鋭のベンチャー企業が急成長を遂げるさなかでその企画・制作、さらにはSEOまでを社内リソースでこなすことは非常に厳しい。
ソネットエンタテインメントは、 国内最大級のSNS作成サービス「So-net SNS(β版)」において、アクティブに稼動するSNSの中から約1,500のSNSを抽出し「SNS成長曲線」として4つのタイプに分類した。
フューチャースピリッツは15日より、サーバー構成とオプションを自由に選択できるオーダーメイド型専用レンタルサーバ「FutureWeb Pro Custom」の提供を開始した。
市場への新たなブランド投入には、そのイメージを維持しながらターゲットユーザーに効果的にリーチすることが求められる。輸入販売を長年手がけてきたユーラシア商事は、日本総代理店となったことを機に自社サイトの立ち上げを決断、SMEG社製品の日本市場におけるブランドステータスの確立と販路拡大を目指した。
ワダックスが運営するレンタルサーバサービス「@Next Style」では10日より、利用可能ディスク容量を最大で10倍に拡張すると発表した。
日本電気は、SNSベースのSaaS型多機能Webツール「Social Tool Mart」を10月より提供する。月額料金は1契約あたり7万円から(税抜)。
SEAMSは28日、動画や音声などのリッチコンテンツ向けCMS「moovii」を発売した。年間ソフトウェアライセンスは60万円。ASPタイプは1アカウントあたり月額2万円。
ヴィビットインタラクティヴは、AjaxによるWYSIWYG操作を採用したCMS ASPサービス「vibit CMS」を7月中旬に発売する。初期導入費用は10万5,000円から、月額料金は8,400円から。