IDC Japanは17日、国内企業ユーザーのバックアップ運用に関する「2009年国内データ保護(バックアップ)運用に関する実態調査」を発表した。
IDC Japanは4日、国内ディスクストレージシステム市場の産業分野別2009年通年の見通しと2010年〜2013年までの予測を発表した。
IDC Japanは24日、国内ストレージソフトウェア市場の2009年上半期、そして同市場の今後の見通しを発表した。
NECは21日、クラウド・コンピューティングを支えるITネットワーク統合パッケージ製品「Cloud Platform Suite」を製品化し販売を開始した。2月下旬より出荷を開始する。
NTTコミュニケーションズは19日より、セキュアなVPN環境でファイルサーバ機能を利用できる大容量ストレージサービス「Bizストレージ」の受付を開始する。
シマンテックは12日、UNIX/Linux環境向けとなるストレージ管理ソリューション「Veritas Storage Foundation」「Veritas Cluster File System」「Veritas Cluster Server」の最新版となる「Ver. 5.1」の出荷を開始した。
IDC Japanは12日、国内テープストレージ市場の実績および今後の見通しを発表した。
NECは13日、バックアップストレージ「iStorage HSシリーズ」において、「iStorage HS8-20S 3.5TBモデル」をあらたに製品化し、販売を開始した。出荷開始は18日より。
米Symantec(シマンテック)は現地時間9日、Amazon Elastic Compute Cloud(Amazon EC2)を通じ、次世代のセキュリティ管理、および大企業向けストレージ管理ソリューションを提供することを発表した。
日本ヒューレット・パッカードは8日、最新の第7世代DDS(Digital Data Storage)テクノロジーを採用したDAT(Digital Audio Tape)ドライブ「HP StorageWorks DAT 320」を発表、販売を開始した。12月下旬より出荷を開始する。
3PARは19日、次世代型シン・テクノロジー・ソフトウェア製品「3PAR Thin Conversion」「3PAR Thin Persistence」「3PAR Thin Copy Reclamation」「3PAR Thin Reclamation for Veritas Storage Foundation」の出荷を開始した。
富士通は18日、エントリーシステムからエンタープライズシステムまでのすべてのストレージシステムを、全世界で「ETERNUS」(エターナス)ブランドとして統一すると発表した。
NECは18日、SAN対応ストレージ「iStorage Dシリーズ」において、仮想化環境に最適な新製品4モデルの販売を開始した。
日立製作所は27日、ミッドレンジディスクアレイ「Hitachi Adaptable Modular Storage 2000シリーズ」(AMS2000シリーズ)のオプションとして提供している、仮想化によりディスクアレイの容量使用効率を最大化できるボリューム容量仮想化機能「Hitachi Dynamic Provisioning」を強化すると発表した。
日本IBMは22日、高性能ディスク・ストレージの最上位機種「IBM System Storage DS8000シリーズ」において、接続サーバに対し1秒当たり9.7ギガバイトを転送できる「IBM System Storage DS8700」を発表した。
ネットアップは13日、ストレージシステムのデータ処理を高速化するアクセラレータ新製品「Performance Acceleration Module II(PAM II)」の提供を開始した。
米IBMは現地時間6日、あらたにストレージ・クラウド分野へ進出するとして、企業向けに「IBM Smart Business Storage Cloud」を発表した。
IDC Japanは24日、国内ストレージソリューション市場(ハードウェア、ソフトウェア、サービス)の2009年の見込みと2013年までの予測を発表した。
ネットアップは17日、中堅企業向けストレージ製品群「FAS2000シリーズ」の新製品として「FAS2040」の提供を開始した。
経済状況が悪化していくなかでも、NetAppのビジネスは強い状況をキープしている。理由のひとつは、こいう状況だからこそ、ストレージインフラに対して効率化を目指そうという取り組みがはじまっているからだ。