Hong Chang-woo氏は「ロックワークスが武侠タイトルを2本発表したが、これはそれほど大きな問題とは思わない。その理由は、どちらも優れたゲームで、プレイ感覚がまったく異なるからだ。それよりむしろ、ふたつの武侠タイトルが発表されたことで注目度が上がり、いろいろな相乗効果が生まれるのではないか? 我々の作品は武侠の物語がベースになっているが、実は“東洋ファンタジー”と呼んだほうがいいのかもしれない。日本では珍しいジャンルだと思うので、ゲームに興味あるユーザーに楽しんでもらいたい」、と語った。